昨日、初診を予約していたリプロダクションクリニック東京に夫婦で行ってきました!妊活本格スタートです。

私たち夫婦は婚活で知り合いましたので、初めて相手のプロフィールを見たときから(笑)双方が子どもを望んでいることがわかっています。私が既に35歳なので、早い段階で不妊治療を行いたいと伝えていました。さらにラッキーだったのが、結婚してすぐに〈隣の家族は青く見える〉というドラマの放送があったこと。夫は毎週このドラマを録画し、必ず見ていました。ちょうど深キョンの年齢設定が35歳くらいなんですよね。不妊治療をしても簡単に授からないという現実、男性不妊もあるということをバッチリ事前学習できたためか、夫婦でクリニックに通いたいと話すと快く協力してくれました。


11時半予約、11時来院。
まずは11時半頃に男性不妊の診察へ。といっても私は診察には立ち会えないのでものの数分で退室(笑)

その20分後くらいに、私も内診に呼ばれました。
お恥ずかしながら、実は内診がずっと恥ずかしくて嫌で、健康診断の子宮けい癌検診も自己採取方しかしたことなかったのです。
初めての内診は、、、あっと言う間で呆気なかったです(笑)内診台が噂通りのハイテクでそこにワクワクしてたうちに終わった感じです。
(歯医者さんの椅子のように後ろに倒れつつ、足が開いていくという仕組み…!)
幸い、子宮筋腫はなかったようですが、片方の卵巣にチョコレート嚢胞疑惑があるようです。ただ、大きさが20ミリ程度なので気にするレベルではないようです。35歳まで一度も妊娠経験がない割にはよかったのかな?なんて一安心していました。


続きます。