久しぶりにブログを書きます。


7月に書いたブログから、色々ありました。

まず、体調については帯状疱疹になり、治療の為、皮膚科通院して、完治しました。

その後、風邪から喘息を酷くしましたが、呼吸器内科に通院して今現在は落ち着き始めました。

しかし、体力も免疫力も落ちてる中で風邪菌が治療途中だった歯に入り、膿と化膿で歯茎が腫れあがり、痛みと腫れが引くまで歯医者に通院してます。現在も治療中です。

って病院だらけでしんどい日々を7月から送っています。


児相は9月に面談がありました。

もちろん、パパが対応してくれました。面談内容は10月で終結になると思うと言う内容で、事業所にも連絡して私や娘のことを聞く話があったそうです。

私は障害者であり、相談室(事業所)の担当と24日に自宅にて訪問面談を久しぶりにしました。

担当は、終結にむけて、話をきちんとすると言ってくれたりしました。


娘は9月末にクラスメイトとのトラブルがありました。

人の失敗を笑うとゆうことをして、クラスメイトがやめてと言ったが、笑いながらごめんね~と言ったらしく、クラスメイトから、嫌だなと思われたり、一緒に遊ぶことを拒否されたりしました。

娘は無意識で人の失敗を笑うことがあります。

都度、注意もして、自分が友達にされたら嫌なことだよね?と認識を再度させたりしましたが直らず、、、。

学校の担任の先生と話をして、クラスの子たちひとりひとりと話をしてもらい、娘も直接クラスメイトにあやまることができました。

発達障害があるからと言ってしまえば楽ですが、それで片付けるわけにもいかず、発達特性を一から勉強し直ししなきゃなと思う日々です。資格をとったときは理解できてても、発達特性を持つ娘をいざ目の前にすると、私は何を勉強したの?となります。


私自身の発達障害の困り事+体調不良続きで、家事もパパに任せきりです。

病院には通院してますが、思うようにはならないです。

体が自由に動いて、疲れ知らずだった若い時とは違って、最近は加齢と共にちょっとでかけただけで疲れ方が全然ちがいます。

不安も目に見える障害だったらいいのにと思うことがあります。

不安がない人はいない、、、けれど、不安になると私は薬を飲んでも効かず、平日の昼間は不安にならないように生活するのがやっとで、家事までまわす余裕がないです。

平日昼間はパパは仕事、娘は学校、学校から帰宅しても娘は友達とあそびにいく、私はその間ひとりです。それはどこの家庭でも当たり前なのかもしれない。でも、孤独感を感じるから不安もやってくるんです。

どうしようも出来ないことと割りきるしかないけれど、実家が近くにあったらとか、友達がすぐ会えたらとか、電話をすぐにかけれたら、、、と悩む日々です。

AIは簡単に相談にのってくれる、、でも、なにかちがうとおもってしまう。


難しいですね、人生って。

とにかく、今月で児相は終結になるといいなと思っています。