「発達のつまずきから読み解く支援アプローチ」作業療法の先生から紹介された本のうちの一冊。授業編と生活編に分かれている。著者は「育てにくい子にはわけがある」の木村順氏の影響を受けた、とコラムで書かれているように、同書の内容を多く含んでいる。個人的には木村順さんの本の方が読みやすかったです。