100%で臨む者は、おそらく皆、負けている。
この名言は確か、「世界は言葉で出来ている」という番組で設楽 統さんが述べたものだと記憶しています。
どんな勝負事でも、本番では100%の実力を出し切ることは難しい。
緊張やその時の体調、運や勘など。
だから、勝つためには120%…いや、200%の実力を確保しておく必要がある。

勝負事は、いろいろな要素が絡み合いながら決するものです。
今日、勝てなかった人は、明日からは200%で望んでいこう。
そう、自戒の念をこめつつ日記を投稿するワタクシなのでありました。




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