昨年の4月15日
私は羽生くんプロデュースの凱旋公演
Continues〜with Wings〜
最終公演を観に
武蔵野の森総合スポーツプラザへ行きました音譜
平昌での歴史的な戦いを終え
リハビリ中だった羽生くんは
トークのみで出演する予定が
過去のプログラム3曲も披露してくれた
と〜っても贅沢なアイスショーでしたおねがい
ジャンプなくても全然構わない!
本人のトーク交えながら(甘い声でねドキドキ
懐かしの名プログラムを全力で演じてくれて
す〜っごく満たされた時間でしたラブラブドキドキラブラブドキドキラブラブ
あの空間は羽生くんのことが
大〜好きな人だけが集結してたから
心を許してお話してくれてたと思う照れ
最後の発言はとても衝撃的で
帰り道はショーの間ずっと感じてた幸福感と
戸惑いでぼ〜っと歩いてた記憶がある…
一年経ってみて
私にはそれまで見えてなかったものが
少しずつ見えてきたようにも感じる。
羽生くんは色んなものと闘ってきたんだ。
ただ単にケガやスポーツとだけじゃない
この世に溢れる邪悪なものからも。
平昌オリンピックで優勝した後
様々なインタビュー受けお話してくれたね。
気品溢れる佇まいで聡明に伝えてくれた。
外国人記者クラブや日本記者クラブでの会見
YouTubeで何度も繰り返し聞いたよ。
あの頃は仕事しながらBGMのようにして。
かなり本音で話してくれてたよね。
羽生くんは2連覇達成したら
言いたいこと言おうって決めてたのかな?
って思うくらい。
平昌メダルセレモニー直後のインタでは
生きてて良かったって言ってたね。
自分の人生史上おそらく一番幸せな瞬間
とも言ってたけど…
その時ね、表情にどこか憂いを感じて
めでたいその場で話す言葉なんだけど
実はなぜか私ちょっと
説明のつかない気持ちを感じたの…
だから個人的にはその時のアンサーを
CwW最後に受け取ったようにも感じたんだキョロキョロ
自分のファンだけにはここだけの話で
知っておいて欲しかったのかな…
あの場の私たちを信じてくれてありがとう。
ほんとに苦しい時
一人きりで闘ってると感じるのって
精神的にどんだけしんどいだろう…
まさかと思うようなおかしな記事や出来事…
アンチと言われる人の想像以上の嫌がらせ
これからまた嘘みたいな記事が
いっぱい出てくるんだろうなって言ってた
予言は当たってしまってる。
嘘とちょっとだけ本当も混合してるであろう
そのことがなおさらたち悪いパンチ!
満身創痍でもその身を捧げ続けてる
日本の、世界の宝とも言える羽生選手。
多くの功績と利益をもたらしてくれる選手。
名誉毀損には連盟がしっかり対応して欲しい。
ほんと大事にして!
どうしてこんなに真摯にスケートと向き合い
努力を続けてるだけなのに
心を傷つけられなきゃいけないんだろう。
自らは豪遊もせず人知れず多額の募金を続け
清廉に生きる神様のような人。
神様のようだけど実際は繊細な一人の青年。
CwW最終日言いたいこといっぱいあるけど
最後に発言することは決めてたんだよね…
おそらく反響も覚悟の上で叫び
憧れのプル様やジョニーたちと
スターの苦悩を分かち合い温かい交流できて
乗り越えられたからこそ言えたのでしょうが
声も震えてえへへと笑いながらも
いっぱいいっぱいに見えた…

羽生くん!!
どんな時も羽生くんが大好きドキドキ
世界中大勢の人たちに愛されてるってことは
よ〜く分かってるよねおねがい
さいたまのスモールメダルセレモニーで
心配かけると思うけど
一緒に戦ってくれると嬉しいです
って言ってくれた羽生くん。
足のことも取り巻く諸々のこともあるけど
羽生くんが挑戦したいこと全部
見届けさせてくださいおねがい
覚悟を決めて挑む羽生くんを応援する
私の覚悟も出来ていますアップ
何があってもず〜っと応援しています!!
羽生くんに恥ずかしくないファンでありたい。
羽生くんのスケートも人格も尊敬してるアップ
Continus…また開催してくださいラブラブ
そしてぜひまた行かせてくださいおねがい