グループ始まってからのぼくは
時々メンバーに対する不信感を抱いていた
「」 「」
ぼくは怖いです
メンバーが怖いです
「」の一番近くにいるから
いつ「」を傷つけるかわからない
こんな不信感を「」が大好きな
5人に抱いてしまった
一瞬でもそう思ってしまった
だって誰が「」を守るのさ
守るとか味方とか仲間とか言ってきたけど
守れてない現実がそこにあるから
「」は傷だらけになってくんだよ
ぼくは守ってあげられない
何度も言ってる 何度も打ちのめされた
烏滸がましいのはわかってる
難しいのもわかってる そりゃ難しい
意見の食い違い 思いやりの方向性
ぐちゃぐちゃになりすぎてわからない
それでも5人には
「」の手を離さないでほしい
いいんだ 別に 今は
グループ抜けるとか抜けないとか
もう疲れたんだ その取っ組み合いには
5人が「」を傷つけてしまって
今手を離してしまったら
本当に大きな大きな後悔が残ると思う
5人の話は俯瞰して聞いた
もうわかった 十分わかった
だからどうか抱きしめてやってほしい
「」は疲れてしまった 大きくなりすぎた
「」なら大丈夫なんて気休め程度
「」だって人間だ 刺せば傷つくし痕になる
連れ戻さなくてもいい
遠くならなければいい
ただただ手を離さないでいてほしい
お互いが顔を合わせなくてもいい
今だけはそれでもいい
そっぽ向いててもよそ見しててもいいから
手だけは離さないで 強く願ってます
「離さずいられたら」なんて聞いた暁には
殺してしまうかもしれない
失いかけてるよ 溢れそうだよ
怖いよ 崩れそうな塔を見てるだけなのは怖い
ぼくは今とてつもなく悔しい
きっと「」の信念が折れかけてるから
だから今まで出会ってから「」に教えてもらったもの
配信やブログや日記や歌
全部を見返している
あとどのくらいあるのわらって感じだし
きっと今のぼくは以前と違った思い出捉える
欲を言えば「」の言葉を嘘にしたくない
けどぼくは「」についていく
「」が望んでいる未来があるのならば
ばくは応援します ついてきます
もう「」には傷ついてほしくない
ぼくの後悔が増えるだけとか言ったけど
素直に「」には傷ついてほしくない
痛々しい姿で涙を流しても叩かれ蹴られる「」を
もう見たくない 散々だ
余裕がなくなると
愛も口から出せなくなる
いなくなるその前に何度でも伝える
ぼくが愛してるのは「」だけ
そばにいるよ
時々メンバーに対する不信感を抱いていた
「」 「」
ぼくは怖いです
メンバーが怖いです
「」の一番近くにいるから
いつ「」を傷つけるかわからない
こんな不信感を「」が大好きな
5人に抱いてしまった
一瞬でもそう思ってしまった
だって誰が「」を守るのさ
守るとか味方とか仲間とか言ってきたけど
守れてない現実がそこにあるから
「」は傷だらけになってくんだよ
ぼくは守ってあげられない
何度も言ってる 何度も打ちのめされた
烏滸がましいのはわかってる
難しいのもわかってる そりゃ難しい
意見の食い違い 思いやりの方向性
ぐちゃぐちゃになりすぎてわからない
それでも5人には
「」の手を離さないでほしい
いいんだ 別に 今は
グループ抜けるとか抜けないとか
もう疲れたんだ その取っ組み合いには
5人が「」を傷つけてしまって
今手を離してしまったら
本当に大きな大きな後悔が残ると思う
5人の話は俯瞰して聞いた
もうわかった 十分わかった
だからどうか抱きしめてやってほしい
「」は疲れてしまった 大きくなりすぎた
「」なら大丈夫なんて気休め程度
「」だって人間だ 刺せば傷つくし痕になる
連れ戻さなくてもいい
遠くならなければいい
ただただ手を離さないでいてほしい
お互いが顔を合わせなくてもいい
今だけはそれでもいい
そっぽ向いててもよそ見しててもいいから
手だけは離さないで 強く願ってます
「離さずいられたら」なんて聞いた暁には
殺してしまうかもしれない
失いかけてるよ 溢れそうだよ
怖いよ 崩れそうな塔を見てるだけなのは怖い
ぼくは今とてつもなく悔しい
きっと「」の信念が折れかけてるから
だから今まで出会ってから「」に教えてもらったもの
配信やブログや日記や歌
全部を見返している
あとどのくらいあるのわらって感じだし
きっと今のぼくは以前と違った思い出捉える
欲を言えば「」の言葉を嘘にしたくない
けどぼくは「」についていく
「」が望んでいる未来があるのならば
ばくは応援します ついてきます
もう「」には傷ついてほしくない
ぼくの後悔が増えるだけとか言ったけど
素直に「」には傷ついてほしくない
痛々しい姿で涙を流しても叩かれ蹴られる「」を
もう見たくない 散々だ
余裕がなくなると
愛も口から出せなくなる
いなくなるその前に何度でも伝える
ぼくが愛してるのは「」だけ
そばにいるよ