(4)中学時代①:がんばる女子の味方の原点 | 働く時間が楽しくなれば 毎日はもっとHappyになる! キャリアコーチ真理子のブログ

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私のりれきしょ 
・序章:
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今日は中学のエピソードを書きます。


中学女子校時代も

学校では勉強と部活をバランスよくがんばる

まじめな生徒
でした!


中学ではじめて、

バドミントン部” という

ハードな運動部に入ることになります。


バドミントンて、室内(体育館)で行うのですが

シャトルがとても軽いので

夏も、体育館の窓を開けられなかったりして

蒸し風呂のような中で練習

と~ってもあつかった。


部活では先輩に、

バドミントンの技術について褒められた記憶があまりなく(笑)

基礎練などで

とにかく元気に声をだしていたこと

みんなをチアアップしていたこと


ばかりを褒められていたような気がします。



みんなでハードな練習をこなしているとき

自分も苦しい。みんなも同じに苦しい。

こんな空間のなかで 
いかに相手に元気を与えられるのか!!?

ということがテーマだった気がします。



この頃の日記を読み返してみても

ほぼ、後輩の女の子たちとの関わり方

コミュニケーションの反省点
などを

ひたすら日記に書いていました。

「がんばる女子の味方」

のきっと原点だったのだろうと思います。


抜粋してみますね

* * *

わたしは、本気で相談にのってあげられる存在になろう!
まず、明るく
(おはよう、バイバイ、にこっ♡)
次に、楽しい話をしてあげる!
笑う
あとは、ほどよく褒めて 
ほどよく叱る
あまりムリにかまわない、
話に割り込まない
アピールしない。
髪型が重要

* * *

だそうです。

アピール?!笑

なぜ髪型??!笑

ツッコミどころまんさいですが

この頃は

一生懸命だったのですね