・序章:♡
・小学校:① ②
今日は中学のエピソードを書きます。
中学女子校時代も
学校では勉強と部活をバランスよくがんばる
まじめな生徒でした!
中学ではじめて、
”バドミントン部” という
ハードな運動部に入ることになります。
バドミントンて、室内(体育館)で行うのですが
シャトルがとても軽いので
夏も、体育館の窓を開けられなかったりして
蒸し風呂のような中で練習
と~ってもあつかった。
部活では先輩に、
バドミントンの技術について褒められた記憶があまりなく(笑)
基礎練などで
とにかく元気に声をだしていたこと
みんなをチアアップしていたこと
ばかりを褒められていたような気がします。
みんなでハードな練習をこなしているとき
自分も苦しい。みんなも同じに苦しい。
こんな空間のなかで
・小学校:① ②
今日は中学のエピソードを書きます。
中学女子校時代も
学校では勉強と部活をバランスよくがんばる
まじめな生徒でした!
中学ではじめて、
”バドミントン部” という
ハードな運動部に入ることになります。
バドミントンて、室内(体育館)で行うのですが
シャトルがとても軽いので
夏も、体育館の窓を開けられなかったりして
蒸し風呂のような中で練習
と~ってもあつかった。
部活では先輩に、
バドミントンの技術について褒められた記憶があまりなく(笑)
基礎練などで
とにかく元気に声をだしていたこと
みんなをチアアップしていたこと
ばかりを褒められていたような気がします。
みんなでハードな練習をこなしているとき
自分も苦しい。みんなも同じに苦しい。
こんな空間のなかで
いかに相手に元気を与えられるのか!!?
ということがテーマだった気がします。
この頃の日記を読み返してみても
ほぼ、後輩の女の子たちとの関わり方
コミュニケーションの反省点などを
ひたすら日記に書いていました。
「がんばる女子の味方」
のきっと原点だったのだろうと思います。
抜粋してみますね
ということがテーマだった気がします。
この頃の日記を読み返してみても
ほぼ、後輩の女の子たちとの関わり方
コミュニケーションの反省点などを
ひたすら日記に書いていました。
「がんばる女子の味方」
のきっと原点だったのだろうと思います。
抜粋してみますね
* * *
わたしは、本気で相談にのってあげられる存在になろう!
まず、明るく
(おはよう、バイバイ、にこっ♡)
次に、楽しい話をしてあげる!
笑う
あとは、ほどよく褒めて
ほどよく叱る
あまりムリにかまわない、
話に割り込まない
アピールしない。
髪型が重要
* * *
だそうです。
アピール?!笑
なぜ髪型??!笑
ツッコミどころまんさいですが
この頃は
一生懸命だったのですね