出産から3ヶ月が経ち記憶が曖昧になってきたので箇条書きでまとめて終わりにします。
11月14日の深夜に陣痛
朝7時過ぎにに破水
9時過ぎに病院へ行きそのまま入院
この時点で子宮口は1センチ
10時あたりから陣痛が5分間隔になる
痛みは強くない
12時あたりに陣痛の痛みが強くなってくる
陣痛のほかにとにかく腰が痛い
まだ子宮口は1センチ
15時過ぎ腰が痛くて痛くて声が漏れる
赤ちゃんの頭が子宮にはまってしまっているのかも
とにかく骨盤が痛い
まだ子宮口は1センチ
母が来たので腰をさすってもらっていた
18時、とにかく骨盤が痛いがまだ子宮口は1センチ
もう無理だ、帝王切開にしてもらおうとさえ思う
主人が最寄駅へ到着し親友が迎えに行ってくれた
19時いっきに子宮口が7センチへ
分娩室へ移る
主人と親友が到着
食欲はないが食べないと体力が持たないだろうとゼリー飲料を買って来てもらった
夜勤の助産師さんが優しい人でソフロロジー法を促してくれて痛みが我慢できるようになる(昼間の人は怖かった)
ここからは陣痛が来るととても痛いが休みがあるのでそこで休憩する感じが続く
隣の部屋から叫び声が聞こえてくるのが怖かったが、そのおかげで自分自身は冷静でいることができた
ソフロロジー法で痛みを逃すことができたので叫んだりすることはなく、陣痛が来ると主人にテニスボールを当ててもらいながら母に撫でてもらっていた
24時を過ぎ、親友は次の日も仕事があるので帰っていった
子宮口は8センチ
陣痛の間隔の間に寝る
11月15日深夜2時過ぎ、ソフロロジー法でもいきむのを逃さないほど強い痛みを感じる
深呼吸をしようとしても息ができない
でもいきんではいけないと思いなんとかがまんする
助産師さんが来て子宮口を測ると10センチ
先生を呼ぶ
陣痛が来るといきむ練習をする
3時くらいに先生到着
出産が始まる
これが1番痛かった
陣痛が来るたびに本気でいきむ
とにかく痛い
自分では出産が進んでいるのかはわからず不安だった
5回目のいきみのとき おめでとう と!
まだ痛かったので生まれた感じはわからなかった
とこんな感じで出産しました。
息子はへその緒が首に巻きついてしまっていて生まれた時に紫色だったのでとても心配しました。
カンガルーケアもしたのですが体温が上がらず早々に切り上げられて結局2日間は保育器に入りました。
退院する時は元気に退院できたのでよかったです。
出産してから3ヶ月が過ぎたなんて未だに信じられませんが、ふにゃふにゃで弱々しい新生児だった息子も今は首が座り目が合うと笑ってくれて成長を感じます。
必死で育児をして何もかもが心配で不安な毎日から、少しだけ余裕がでて癒しを感じることができるようになりました。
11月14日の深夜に陣痛
朝7時過ぎにに破水
9時過ぎに病院へ行きそのまま入院
この時点で子宮口は1センチ
10時あたりから陣痛が5分間隔になる
痛みは強くない
12時あたりに陣痛の痛みが強くなってくる
陣痛のほかにとにかく腰が痛い
まだ子宮口は1センチ
15時過ぎ腰が痛くて痛くて声が漏れる
赤ちゃんの頭が子宮にはまってしまっているのかも
とにかく骨盤が痛い
まだ子宮口は1センチ
母が来たので腰をさすってもらっていた
18時、とにかく骨盤が痛いがまだ子宮口は1センチ
もう無理だ、帝王切開にしてもらおうとさえ思う
主人が最寄駅へ到着し親友が迎えに行ってくれた
19時いっきに子宮口が7センチへ
分娩室へ移る
主人と親友が到着
食欲はないが食べないと体力が持たないだろうとゼリー飲料を買って来てもらった
夜勤の助産師さんが優しい人でソフロロジー法を促してくれて痛みが我慢できるようになる(昼間の人は怖かった)
ここからは陣痛が来るととても痛いが休みがあるのでそこで休憩する感じが続く
隣の部屋から叫び声が聞こえてくるのが怖かったが、そのおかげで自分自身は冷静でいることができた
ソフロロジー法で痛みを逃すことができたので叫んだりすることはなく、陣痛が来ると主人にテニスボールを当ててもらいながら母に撫でてもらっていた
24時を過ぎ、親友は次の日も仕事があるので帰っていった
子宮口は8センチ
陣痛の間隔の間に寝る
11月15日深夜2時過ぎ、ソフロロジー法でもいきむのを逃さないほど強い痛みを感じる
深呼吸をしようとしても息ができない
でもいきんではいけないと思いなんとかがまんする
助産師さんが来て子宮口を測ると10センチ
先生を呼ぶ
陣痛が来るといきむ練習をする
3時くらいに先生到着
出産が始まる
これが1番痛かった
陣痛が来るたびに本気でいきむ
とにかく痛い
自分では出産が進んでいるのかはわからず不安だった
5回目のいきみのとき おめでとう と!
まだ痛かったので生まれた感じはわからなかった
とこんな感じで出産しました。
息子はへその緒が首に巻きついてしまっていて生まれた時に紫色だったのでとても心配しました。
カンガルーケアもしたのですが体温が上がらず早々に切り上げられて結局2日間は保育器に入りました。
退院する時は元気に退院できたのでよかったです。
出産してから3ヶ月が過ぎたなんて未だに信じられませんが、ふにゃふにゃで弱々しい新生児だった息子も今は首が座り目が合うと笑ってくれて成長を感じます。
必死で育児をして何もかもが心配で不安な毎日から、少しだけ余裕がでて癒しを感じることができるようになりました。