保健所でのセミナー | 1型糖尿病の妊婦&新米ママ生活

1型糖尿病の妊婦&新米ママ生活

1998年の18歳の時に1型糖尿病を発症。

2013年の結婚を機にインシュリン注射からポンプに変更。
2014年6月に妊娠が発覚。
2015年2月に無事に女の子を出産。
子育てにと血糖管理に奮闘する日々です。

2週連続でのニューファミリーセミナー。
6~7ヶ月の妊婦対象で保健所で無料で開催してくれてます。

今回はお口の健康について、食品と暮らしの衛生、妊娠中の食事についての講座メモ

歯の健康については産婦人科の勉強会でも習ったし、衛生面では調理師資格も持ってるので、ある程度知識はあるし、食事についても今更…とも思ったけど(笑)何事も無駄なことはないビックリマークと思って参加させて貰いましたにひひ

前回はパパの体験実習もあったので、夫婦での参加が多かったけど、今回は2組だけ夫婦で残りの12名ほどは一人で参加でした。
私も一人で参加~。

栄養指導では、やはり野菜をしっかり摂って、炭水化物、たんぱく質をバランス良く3食食べましょうナイフとフォークとの指導。
もちろん野菜大好きなわが家の食事は合格

栄養士さんが、メニューの一例として、野菜たっぷりのクラムチャウダーを試食用に参加者に用意。

「食べながら、話を聞いて下さい~」とのことだったけど、私はお腹も空いてなかったし、わざわざボーラス入れて試食したくなかったのでガーン(根菜たっぷりだったので1カーボはあったかな?)ゴメンナサイショック!して残させて貰いました。。

それにしても、同じ地域で同じくらいの妊娠周期の妊婦さんは意外に多いんだな~と少子化を疑ってしまう今日この頃(笑)