おはようございます。


このブログタイトルに禁煙と書いているので、久しぶりにタバコの話を、、、。


興味ない方はスルーで。


先日、ベルギー人の男友達とカフェでお茶をし、カラオケに行ったと言う話を書いたことがあったんですが、彼はタバコ嫌いなんですよね。


私は彼と一緒にいる時は、タバコ吸いたいとも思わなかったし、禁煙席でも全然気にならないほどだったんですよね。


結婚前に付き合ってるんだかなんだかわからないフランス人男性もタバコ嫌いで、一緒に1泊京都旅行をした際も、タバコ吸いたいと思わなかったんですよね。


朝、彼が目覚める前、外の縁側で一服しただけ。


ま、一服でも、吸ってるっちゃ吸ってるんですが。


でも、主人の前だと私は平気でプカプカしちゃうんですよねー。


もし、主人が「タバコ辞めろ!じゃないと離婚する!」と、言ったとしたら、かなり悩みますね。




もう、本当にタバコは私の生活の一部。




もう、私そのものの一部かもしれない。




赤ちゃんを授かるには、タバコなんて辞めた方がいいに決まってる。



でも、心がついていかない。



もしかして、私の理想とする家族像(旦那さんがいて子供もいて、みんな幸せにしている)というのを思い描いていたとしたら、間違いかもしれない。




結婚したら、そういう風になるものだと思ってたのが、そもそも間違い。





幸い主人は、子供好きですが、私に無理はしなくていいと言ってくれてます。



今のところ、なんとか夫婦としてやっていけてますが、夫婦のあり方もそれぞれですもんね。



取り敢えず来週、職場の少し先輩(40代後半の)、子供が欲しかったけど、できなかった。



でも前向きに生きているという女性とお茶かご飯行くので、どうやって乗り越えたのか話を聞いてみたいと思います。






では、そろそろお昼になりますが、いい1日を!