製図試験の課題発表まで
あと3ケ月と13日!


こんばんは ピパーチです

とある方にオススメされて
主人にアマゾンで購入をお願いしていた



コンパクト建築設計資料集成が
先ほど 届きました(≧∇≦)

学科のブログを書いている時にも
コメント欄で 時々話題になりましたが

中身を見てみると

ホントに どうして
学科の学習の時に
購入しておかなかったのだろう>_<?
と 悔やまれました。。。


学科の過去問に出てきた
有名な建築物がいろいろ掲載されているし

環境・設備の内容も
建築物とからめてコラムになっているから

空間構成の図を見ながらコラムを読むと
非常に頭に入りやすいのです

製図試験対策として 助かるのが



公共建築のジャンルごとに
実例や資料を交えて
その施設の概要が説明されている部分です

これは

製図の過去問や 課題をやりながら
見ていくと
規模は違えど 施設の空間の使い方が学べて
理解が深まりそうです!

実例では
吹き抜けや中庭をどのような場所に
設けているのか。

二階ではそれらをどう取り入れているのか。

それぞれの施設の図面を見ながら
人の流れをイメージして
動線の工夫などが学べそうです(^^)

ペンギンさんも
ウラ指導サイトのマーケットで
推す訳ですよ。。。

学科にも製図対策にも
非常に役立つ本です

。。。購入を勧めて頂き
ありがとうございますm(_ _)m

沖縄の本屋では 見たことがない。。。
(私だけ^^;?)

すでに お持ちの方からしたら
何をいまさら、という感じかもしれませんが

製図試験って
このような考え方、プランが
出来ているかどうか、
を見る試験だと思うので


製図試験の課題が発表されるまでに
この本の内容を
読み込んでいきたいと思います