【訛ってます】なぜ茨城の田舎者の私が、英語と中国語を習得する事ができたのか。 -35ページ目

【訛ってます】なぜ茨城の田舎者の私が、英語と中国語を習得する事ができたのか。

周りが田んぼだけで、誰よりも外国人との接点を持てなく、縁のなかった私が、英語と中国語を話せるようになって、今では外国人の友だちに囲まれているのはどこか不思議ですよね?

こんにちは。


今日お伝えするテーマは、タイトルのままです(笑)



英語を話せるようになるには、参考書や教材でいっぱい勉強しないといけない?


とお思いの方も多いと思いますが・・・、



実は、そういうわけでもないみたいです。




話すポイント、話せる範囲を広げるポイントとは?



・短いフレーズ、単語のかたまりから、口から慣れて言えるようになる。


・そのためには、忘れてもまた繰り返し会話に使って身につけていく。



いきなり結論となりましたが、これを会話で繰り返していくと、


会話のバラエティーが増えていきます。



「Oups」「Sorry」「Really?」などからでも十分豊かな会話になっていけます。


・・・逆にこういうのをナメて、完璧を求めて長い文を覚えて使おうとしても挫折します・・・。




実際に文を言えるようになるには?


・日本語を片っ端から英語に訳そうと悶々としない


・極力言うべきことをシンプルに言う(例 I walk だけみたいな)


・そこから、言えそうなことを追加して言っていく


のがオススメなようです。



前回の話でも、「英語と日本語は語順が違うのが難点~。」みたいなことを述べましたが、


語順を考えると、



「主語(例 私は)+動詞(例 ~だ ~した)+・・・」が基準となるわけです。


だから最初にこれがスラスラ言えるようになれば、


あとは後々に追加していくだけ。



あとは、外国人との会話で使って行ったり、ひとりごとで使ってみるのみ(笑)



今日はこれで以上となります。


少しでも今後のためになってもらえたら嬉しいです!



読んでくださって、ありがとうございました(^^)



次回は、外国人との「対面」という大きな壁に向き合うことについて


述べたいと思います。



それでは、Bye!