【訛ってます】なぜ茨城の田舎者の私が、英語と中国語を習得する事ができたのか。 -32ページ目

【訛ってます】なぜ茨城の田舎者の私が、英語と中国語を習得する事ができたのか。

周りが田んぼだけで、誰よりも外国人との接点を持てなく、縁のなかった私が、英語と中国語を話せるようになって、今では外国人の友だちに囲まれているのはどこか不思議ですよね?

おはようございます。


あなたは語学をすでにやっているか、


それかやっていないかもしれません。



これからやられる場合、


そしてなんとなくつまずいている場合にぴったりなことを、


今日お伝えします。



それは「語学習得のゴール」という話。



多くの人は、ペラペラ話せるようになりたい~。と


思うかもしれません。



ペラペラ話せるようになって、その先に仕事や留学など


明確な夢を持たれている方も多いようですが、


その先を見失う人も多いものです。



なんというか、


話せるようになること自体、大したことではない



劣等感から語学を始めた人は、


話せるようになって差別化を計れても、


結局劣等感を持っているので、幸せになれません。



分は語学が単純に面白くて上達した身なので、


周りの人が興味を持たないのをフシギに思っているのです。


だから、語学習得の次は、広めることかなと思って今に至ります。



語学習得の先にあることを明確にする。


別に、いろんな国の人と文化交流してみたいだとか、


旅先のゲストハウスで友達を作ってみたい、とかでもいいと思います。



会社の昇進のためだとかはちょっと微妙ですよね。


お金が欲しければ、副業なり起業なり別の手段で動くべきです。



一番良いのは、【語学を通じて色んな友達を作ってみたい~】ということかもしれません。


文化の違いを知ることは、ありえなく面白いですから(笑)


~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~


中国語を始めた頃は、自信のなさや不安や焦りもありましたが、


気がつけば話せるようになり、また次のステップに移行しつつあります。



韓国語に自然にハマり、「あ~実は楽しめばいいだけなんだ」という


自分なりの気付きも感じております。



それでは次回も、語学の目標設定について書いてみようと思います。


読んでいただき、ありがとうございました。