【訛ってます】なぜ茨城の田舎者の私が、英語と中国語を習得する事ができたのか。 -22ページ目

【訛ってます】なぜ茨城の田舎者の私が、英語と中国語を習得する事ができたのか。

周りが田んぼだけで、誰よりも外国人との接点を持てなく、縁のなかった私が、英語と中国語を話せるようになって、今では外国人の友だちに囲まれているのはどこか不思議ですよね?

こんばんは。


語学コーチングのKazuが、本日も語学力UPのコツをお伝え致します。


(体調改善関係でしばらく休んでいてすいません^^;)



英語=難しそう。大変そう。。。 というイメージをお持ちではないでしょうか?


それは私たち日本人にとって健全な感覚だと思います。



しかし・・・。


英語の壁を越えていくためには、このイメージを吹っ飛ばす必要があります。





私たち日本人の多くは、


「前向きに」生きることが素晴らしいと、教育をされてきました。



目標を高く持ち、それに頑張っていく、


これこそが理想的な人物像かのように、


学校で刷り込まれてきたのです(笑)



その結果、


逆に目標に向かえないと自信を失い、悪循環へ



英語がペラペラという、もの(理想)を


自らが とてつもなく高い山に 思ってしまうのがダメなんです。



もし英語を勉強し始めてきたとき、


何が必要か?



それは、後ろを見ることなんです



自分が1日たとえ5単語しか覚えられなくても、


0から5までアップ出来た!!


この小さな自信を積み上げていくんです。



いくら目標が100でも、


100にいけなくて0のままだと、


5にもいけないんです。



ちょっとでも前進できたら自分は頑張った!


と、


褒められるようになっていくということです




自分に甘くしろ、とかそんなことはいっていません。


自分に甘い人は、目標すら作らないと思うので(笑)



というわけで、


楽しく、自分を褒めながら前に進んでいきましょう(^o^)!