松下幸之助の言葉

俺は大将や、自分は指導者や、社長やと、そういう態度、話し方、接し方をしたら、部下はついてこんわ。部下の話を聞いて、褒めてな。その意見がええなら、すぐに取り入れる。すぐに対応する。そして、うまくいったら、あの社員のお陰や、あの君(くん)の提案によって、大きな成果が得られた。会社全体の売り上げが上がったとか、士気が上がったとかな言う。大事やで。きみ、いつも、部下のことを忘れんようにな。

会社は、誰によって、持っている(維持されている)かというとね、社長や指導者の力は、まあ、3割ぐらいや。7割は部下の力によるところが大きい。わしの経験から、そう言えるな。社員が、会社の命運を握っていると言っても言い過ぎではない。社員には、大いに感謝している。社員は、宝やで、ほんまに。

だから、部下を第一に考えて、仕事をせんとな。また、部下を育てようという思いを、つねに持っておらんと。部下はみんな、ええもんを持っとるんや。今、あまりたいしたことないと思う者でも、指導者とか社長が、上手に磨いてやればね、ダイヤモンドになるな」。
先日の12号に続き、本日39号事件の取消し行政訴訟が結審しました。判決言い渡しは12号事件と同じ日の10月30日13時15分になりました。良い判決を期待しましょう。

平成28年不第12号事件命令の会社側の取消訴訟は、本日7月18日に結審致しました。
判決は10月30日決まりました。

店内煙っているだろうが!
作業をやっている者は目が痛くてたまらないんだよ!自分の目で確かめてみろ!
おまえは押しがないんだよ!換気が止まっているんだよなんとかしろよ!お湯が出ないんだよなんとかしろよ!