スタンプラリー100達成記念スペシャル『たまやん友ケ島へ渡る』ラスト (和歌山市) | たまやんの神社仏閣見聞録

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主に神社・仏閣巡りの日記です。
国宝、文化財、御朱印など、見たり、聞いたり
頂いたり、たまに食レポ、気楽に楽しんでます。

前前々回の『友ケ島』の続き、その③ですニコニコ

 

子牛線広場ひろばから友ヶ島灯台潮岬灯台のつもり…を見る目

 

第2砲台跡大砲へ向かいます歩く

 

また、洞穴ほら穴がありました驚き顔

洞穴ってほら穴いうほどのものじゃないですね冷や汗

 

台風台風が原因で木木が根元から倒れていました驚き顔

 

第2砲台跡大砲手前ですスマイルくん

 

【第2砲台跡】大砲へ到着歩く

 

うわ~冷や汗

破壊された感じになってますね眼鏡君

 

わかりました!入りません冷や汗

 

これまで見た砲台跡大砲とは違って、海岸線海に建設とんかち

されていて海からも見れるようになってますね眼鏡君

 

友ケ島沖縄の海の砲台群大砲は、明治政府が商都大阪大阪府を防衛

する目的で建設とんかちされたそうですが、敵にここへ来られる

前に何とかせなあかん冷や汗

 

この第2砲台大砲は第二次大戦後戦うに米軍アメリカ

よって破壊されてしまったそうです眼鏡君

 

この友ケ島沖縄の海の要塞司令部は淡路島淡路島の由良という

地区にあって、この砲台群大砲の総称を「由良要塞」大砲

と呼んでいたそうです眼鏡君

 

向かいに見える島沖縄の海は淡路島淡路島

 

ここがいちばん「ラピュタ」天空の城かな~ニコニコ

 

ふむふむなるほど眼鏡君

 

以前は、この柵内にも入れたようなんですが・・・冷や汗

見ること目が出来た砲台跡大砲は、この第2砲台跡白猫

で終わりですオシマイ1

 

そして、第2砲台跡大砲をあとにします歩く

 

スタート地である野奈浦広場ひろばへと戻ります歩く

 

池がありました!

 

沼地という感じですね眼鏡君

大昔に大蛇へびがいたというのですが・・・冷や汗

 

友ケ島沖縄の海から、和泉葛城山、金剛山、二上山大山へと至る山の尾根沿い

に役行者じいさんが修行して法華経巻物を修めたという経塚が28あって、それ

を「葛城修験二十八宿」巻物2というそうなんですが、その第一の経塚が

友ケ島群島のひとつ虎島島にあります眼鏡君

 

この旅館民宿、営業してる気配はありません眼鏡君

でも、建物は使えそうですね笑冷や汗

 

さらに歩きます歩く

 

黄色い花ひまわりが咲いていましたニコニコ

 

こんな道山道も、通って来ました歩く

 

「海の家」家がありました!

オーナーさん、ここに住んでるのかな~?スマイルくん

 

「松」松

トミーとマツじゃなくて笑

 

独特な植物群自然

 

斜め鉛筆(で書いた)風やじるしに立つ「松」松

トミーとマツじゃなくて笑

 

友ケ島発の船ふねがやってくる時間まで、20分ほど余って

ましたが野奈浦広場ひろばに戻ってきてしまいました歩く

 

【砲弾】◯

 

ふむふむなるほど眼鏡君

 

【友ケ島管理事務所】家

 

加太へ戻る船ふねが来たので乗りますスマイルくん

 

今度は船室内ふねの客席へ座りましたニコニコ

 

加太港へ到着スマイルくん

ふねから降ります歩く

 

それから『加太春日神社』鳥居へ移動くるま。B運転

 

14番深山第一砲台跡のスタンプオーナープロフィール押しましたスタンプ

「深山砲台跡」大砲は加太国民休暇村ほてるの近くにある

ので、友ケ島沖縄の海へ渡る必要ないですスマイルくん

 

さらにこの日、同じく和歌山市にある

『本願寺鷺森別院』てらへも行きましたくるま。B運転

 

6番本願寺鷺森別院と参拝記念のスタンプオーナープロフィール押しましたスタンプ

 

これをもちまして、「たまやん友ケ島へ渡るスペシャル」終了ですオシマイ1

いつも通り、ひじょうに適当で簡単な内容になりましたが

御容赦下さい笑冷や汗

 

ではまた次回にNext