マキが、極太の筆を飲み込んで、舌でやさしく撫でる…
黒いシルクのパンティーをゆっくりと脱がす…
マッチョ君が、マキの上から股を広げてワレメに吸いつく…
やだ〜マキのアソコに火が付いちゃうよ…
マキさんの愛液を吸い取っちゃいますからね?
愛液じゃなくて、さっきアナタが出した濃い精液でしょ?
出してませんよ…
これから、マキさんのセカンドバージンを頂いちゃうのですから…
じゃあ、さっきのマッチョ君のアパートでの出来事はなに?
マキさん、あまりの欲求不満で…
そうかしら…
ボク、初めてマキさんのバージンをいただくんですよ?
じゃあ、マキもマッチョ君の童貞を頂いちゃうのね?
そうですよ、初めて結ばれるんですよ…
マッチョ君が、マキの処女を奪っちゃうの?
そうですよ…処女膜を破っちゃいますからね、いいですか?
アナタの太い筆を、気持ちよくしてあげるからね?
マキの口の中で、逞しく勃起する…
ピンクの処女から、白く濁った愛液が、ジワジワにじみ出る…
マキさんの、セカンドバージンが欲しくなりました…
マッチョ君の口の中に溜まった、白濁の愛液をマキのくちびるに移す…
こんなに出てたの?
マキさんの愛液ですよ?
マキのワレメから?
そうですよ…
この中に、ボクの精液を混ぜちゃいますからね?
そんなことを言ったら、マキおかしくなっちゃうよ…
ボクの筆で、マキさんの処女膜を破っちゃいますからね?
久しぶりのバージンなんだから、痛くしちゃイヤよ…
セカンドバージンなんだから、どんなに大きくても、大丈夫ですよね?
そんなことはないわよ、すごく狭くなっちゃってるから…
白くて細い華奢な手が、マッチョ君の厚い胸板を撫でる…
ぁ〜こんなに逞しいカラダ、久しぶりだわ…
マッチョ君が、逞しい筆でマキの処女のワレメを撫でる…
マキの手を取って、筆を握らせる…
こんなので、マキの処女を奪っちゃうの?
そうですよ…
マキさんのワレメ、ヌルヌルになってますよ…
マキの指が、鬼頭を撫でる…
アナタの筆先も、ヌルヌルしてるわよ?
はやく欲しいって、言ってます…
初めてなんだからか、痛くしないでよ?
ボクも初めてなんだからか、あまり締め付けないでくださいね…
あら、締め付けたほうが気持ちいいのじゃないの…
そうですけど、あまり締め付けられちゃうと、出したくなっちゃいます…
でも、マキの中に出したいんでしょ?
はい、マキさんのバージンをいただいたら、たっぷり出したいです…
お薬の効果があるといいわね?
期待してますか?
抜かないで、2回も、3回も、人妻のなかに出したって言ってなかった?
そうですよ、バージンのマキさんの中にも抜かないで出してあげますからね?
ホントに出来ちゃうの?
そろそろ、マキさん処女をいただいちゃいますからね?
ヌルヌルのワレメに極太の筆先を挿入する…
痛くしないでよ、痛いのはダメだよ…
ピンクのワレメが、筆でパンパンにひらく…
キツイわ、すごくキツキツだよ…