浮気って、色んな刺激があって、すごくスリルに満ちてるのね…?

カリンさんみたいに、清楚で美人は浮気の世界が広がりますね…

どうして?

だって、世間のオトコが声をかけたくなりますよ…

ケンちゃんも、その一人ってこと?

そうですよ、カラダに熱いものが走って、勇気を出して声をかけちゃいました…

あら、カリンがセックスレスで欲求不満みたいな人妻だったりしたから…

そんなのは、分かりませんでしたが、淫らな人妻って感じはしなかったから…

でも、ケンちゃんのオオカミが清楚な人妻を淫らにしちゃうのね…

カリンさんが、処女に手を伸ばしてオオカミを触る…

まだ、逞しいわよ…

カリンさんの子猫ちゃんが食いついて離さないんだもの…

でも、帰りたくないけど、カリン、帰らなくちゃ…

そうですね、愛しい結晶が待ってるんですものね…

そうよ、愛しい子供たちが待ってるからね?

抜きますよ…

膣奥のミルクを掻き出すように、鬼頭のエラが壁を引っ掻きながら長い肉棒をゆっくりと抜く…

やだ〜やだ〜抜いちゃやだ〜

でも、帰らなくちゃ〜

そんな抜き方したら、また欲しくなっちゃうじゃないの…

緋色のフンドシの上に、ネバネバした濃いミルクが垂れる…

薄緑色のフンドシで、オオカミのヨダレをキレイにぬぐう…

ねぇ~もう一度だけ挿れて…

挿れたら、五度目を出したくなっちゃいますよ…

イイよ、出したくなったら五度目を出して…

ケンちゃんのオオカミ、人妻を淫らにしちゃう兇器なんだから…

処女に溜まった濃いミルクをすくいながら、太い肉棒を埋める…

押し広げてる…

カリンさんの子猫、キツくて小さいですね?先生に縫ってもらったからね…

罪つくりな先生ですね?

ダンナさんと、ステキな夜を楽しんでくださいねって、言ってたわ…

楽しんだのですか…?

そうね、子供たちが大きくなったら、每日に追われて、楽しむどころじゃがなくなったわ…

そうしてるうちに、ダンナが勃たなくなって…

それから、淋しい夜がやって…?

そうよ、ダンナはシアリス飲んてエステのシングルマザーを相手に治療だなんて…

欲求不満が爆発しそうな時に、ケンちゃんが清楚な人妻に火をつけちゃったのよ…

その火は消えましたか?

消えないわよ、益々燃え盛ってるのよ…

人妻ってこんな遊びを覚えちゃったら、なかなか抜け出せなくなるのかも?

抜け出したいですか?

ケンちゃんが、抜け出せなくしてるから…

ボクの恋人でいてくださいよ…

カリンの浮気相手ていてね…

セフレですか?

そうよ、いつかケンちゃんも若くてピチピチした子猫ちゃんが欲しくなっちゃうから…

ピンクの処女を、激しく打ちつける…

はぁ~はぁ~ホントにイカせるの、五度目を出しちゃうの…?

膣奥が、締め付けてますよ…

アナタが太いのを挿れるから…

カリンさんが、迎え腰で、ケンちゃんの激しい腰使いを受け止める…

いいわよ…いいわよ…出してもいいわよ…

カリンさんが激しく腰を震わせる…

イッちゃうよ、イッちゃうよ、ダメだからね、ダメだからね…

カリンさんの処女を押さえつけながら、熱い精子を注ぎこむ…

あうっ…あうっ…あうっ…アツいのが…

カリンさんが爪を立てながら、しがみつく…

カリンさんの柔らかなくちびるに吸いつく…

出てるの分かりますか?

うん、ビクビク当たってるわよ…