激しく打ちつける若鮎が、チカのバージンの中で白い精子を幾度となく放つ…

チカが透き通った白いカラダを、震わせる…

髪を振り乱しながら、絶頂へと駆け上がる…

根元まで挿入した若鮎を、ヒクツかせながら、大量の精子をセカンドバージンに送り込む…

死んじゃう、死んじゃう、チカ、死んじゃう…

いいですよ、チカさん、ボクの若鮎をいっぱい食べてください…

チカのセカンドバージンが、膣ケイレンを起こしながら、千切れるほどに、締め付ける…

食い千切れそうになりながら、湧き上がる精子を、セカンドバージンの奥に打ちつける…

ダメよ…ダメよ…チカ、死んじゃうからね、死んじゃうからね…

細くてしなやかな腰を引きつけながら、根元まで迎え入れたバージンを、味わいながら精子を送り込む…

チカが、力尽きて、崩れ落ちる…

写真立ての中から、ダンナの声が木霊のようにささやく…

チカ、良かったね?

チカ、アナタを裏切って、若鮎の精子を食べちゃったのよ?

いいよ、チカには淋しい思いをさせてるね?

どうだった、久しぶりの快感は?

アナタと初めて結ばれて、溢れるほどの精子を注いでもらった、熱い瞬間を思い出したわ…

まだ、覚えてるの?

忘れないわよ、アナタの逞しいペニスがチカをオンナにした日だもの…

痛い、痛いと言いながら、しがみついて、耐えてたね?

だって、死んじゃうくらいに痛かったんだから…

ボクは、射精するときには、こんな快感があるのを初めて結ばれて、分かったよ…

アナタも、初めての筆下ろしだったのよね?

そうだよ、二人とも、処女と童貞だったんだね?

アナタ、アナタ行かないで…

カレとのセックスが、走馬灯のように通り過ぎてゆく…

チカさん、チカさん…

チカさん、大丈夫ですか?

あ〜チカ、ホントに気を失ってたのね?

精子を放った若鮎が、チカのセカンドバージンの中で、元気よく泳ぐ…

チカが、挿入してる若鮎を確かめる…

いっぱいね?

チカさんの締め付けがキツすぎて抜けませんよ…

あら、チカ、そんなに締め付けちゃった?

アナタの熱い精子が、膣奥に放たれた瞬間に、チカ、気を失ったみたい…

そうですね、動かなくなりましたからね?

でも、写真の主人が、現れてきて、すごく喜んでくれたのよ…

それに…

それに?

アナタが射精を続けてるときに、主人と初めて結ばれて、溢れるほどの精子をチカの中に注がれた記憶がよみがえってきたの…

ボクの精子とご主人の精子が、混ざり合いながら、チカさんのバージンの奥に…

そうよ、主人の若い精子とアナタの若鮎の元気な精子が、チカを絶頂へと押し上げたのよ…

ああ〜もう一度、主人に抱かれたいわ…

ボクじゃ、ダメですか…

チカが初めて愛して、大切な処女を捧げた人なのよ、忘れらないわ…

ホントに愛してたんですね?

そうよ、愛が生まれて、結ばれたのよ…

ボクたちは?

結ばれて、愛が生まれるかもしれないわね?

どうか、チカみたいなオバサマのセカンドバージンは?

オバサマじゃないてすよ…

まるで、ホントの処女みたいに、新鮮でしたよ…

アナタの若鮎も素敵だったわよ…

チカさんの中だと、ずっと元気で泳ぎ続ける感じですよ…

そんな感じね、太くてカタイのが挟まってる感じよ…

チカ、何回も何回もイッチャったから…

このまま、アナタの厚い胸のなかで、眠りたいわ…

ボクの若鮎ば、まだまだ、チカさんが欲しいって…

そんなにしたら、ホントに壊れちゃって、使えなくなっちゃうわよ…

大丈夫です、壊さないように、優しく激しく愛してあげますから…

お願い、少しだけ休ませてちょうだい…

チカを抱きしめる…

白い小鳥が、カレの宛の中で、小さな寝息をたてる…