十字架「十字架」どれだけ酷い道のりをこれ迄歩んで来たのだろう?今日も昔が蘇る..誰にも背負えない十字架を..背負って歩んで行くのだから..その歩みの大切さの..ひとつひとつを噛み締めながら..振り返らずに歩み続けよう..