
何故かというと、フォメを決める時いつも同じ場所に同じ選手を使っていませんか?思い当たる方がいるはずです

例えば、相手の右SBにあまり足が早くない選手がいます
でもいつもLMFには足が早いタイプの選手使わないのでいつも通りの選手を使いました
これって勿体なくないですか?デフェンスも同様でボディーバランスが高いCBにボディーバランスが高いFWをぶつけても効果は薄いですよね
そこを考えていつもと違う配置を試してみるのも自分のプレーの幅を広げるキッカケになるかもしれないですよ

2、相手のコンディションと体力を確認した上でフォメと配置を決める

ちなみに確認の仕方は、マンマークの画面で確認出来ます

ウイレは非常にコンディションに影響を受けます

僕としては、不調のクリロナより絶好調のマルティンスの方が怖いです

よくいるのが、ベンチに他にも数人控えがいるのに、不調のクリロナを何が何でも出す人

そして、たいした活躍もせず前半で体力が無くなり交代する人

個人の自由ではありますが、ウイレで少しでも多く勝つにはベンチワークや控えが非常に重要です

最低でも常にコンディションが普通以上の選手を試合に出した方が勝率が上がると思います

いつも使っている選手ばかりでは
勝つ事は出来ても勝ち続けるは難しいと思います

3.利き足
以前も少し触れましたが、利き足を気にしたフォメを作るとさらにパスの流れが良くなります。
例えば左SBには左利きをおいた方が縦のパスをカットされずらかったりなど、利き足のパス、シュートと逆足のパス、シュートではかなり違いがあります

ロングボールでも左曲がり、右曲がりで落ち方が違うのでそこも計算で置いていくと、パスの成功率が変わると思います

中には、連携も気にする方もいると思いますが、僕はあまり気にした事はありません

それより、作戦のバランスの設定である程度思い通りまではいきませんが、作れると思います

続く
iPhoneからの投稿