
トムは推定1歳で父親の家にきて13年です。
そう、今推定14歳です。
大きな病気もせず、昨年は口内のエプリスで手術と抜歯16本も頑張ってくれました。
なのに、7月13日東京のお盆の入りの朝に父親から電話が有り、トムが歩かないと。
父親の家は徒歩5分、自転車で数分で急いで行ってみると、トムは横たわったまま尿を排泄し、 体は動けませんでした。
急いで、動物病院に電話し行きました。
数日間はレーザー治療他しましたが改善されず、何が原因かMRIを撮らないと解決しないと言われましたが高齢なので麻酔をしなければならないMRIも大丈夫かと心配しましたが、無事出来て悪いところがわかり、頸椎ヘルニアと判明しました。
その後、その治療が出来る病院を紹介され行きました。 そこの獣医師が90%の確率で歩けるようになると言ってくれたので手術をしました。
とても心配でしたが、今、立って歩けるようになりました。(実はその病院はほんの短い期間ですが、私が修行させて頂いたところでした。その頃からヘルニアの手術では有名だったので、手術をする事を決断しました。ですが、その頃以上に良い病院になっていました。)
父親、トムの事で私は疲れていた時にマークの里親様からマークの近況のメールを頂き、とても嬉しく思っていまたが、トムの事をメールしたところ、トムへのお守りと私にもワインを頂きました

ワインは頂くつもりです
マークの里親様、本当に有り難うございました
涼しくなりましたら、マークとのデートのお誘い有り難うございます
里親会のお知らせです
可愛い天使達に会いに来て下さい

