ヨロブン *´ω`)ノ゙*:.。アニョハセヨォォ☆彡..。.:*・゚
今日は「Star Newsroom」 のVerista Interviewに出演した
えねねんのインタビューが放送されましたが、えねねんもインスタにUPしてくれました♪
エネネン:招待してくれてありがとう☺️
ニュースキャスターにもなれそう (・∀・)
背景のえねねんのビジュも最高♪
えねねんは14:11辺りから~出演!
面白そうな?エピソードらしきところを翻訳してみましたw
チャ・ハギョン: 「僕の話し方は本来、柔らかいタイプというか、少し丸みを帯びているんです。監督と何度も話をしたんですが、『ガウスは言葉が非常に鋭くあってほしい』と言われまして。」
アナウンサー: 「なるほど。」
チャ・ハギョン: 「なので、言葉の語尾から直す練習をたくさんしました。例えば『俺は担任のガウスだ』という台詞なら、『ガウスだ(強調)』と、語尾を刃物のように鋭く切るように努力して、ガウスの話し方を完成させました。」
アナウンサー: 「その冷徹なキャラクターの台詞で、記憶に残っているものはありますか?」
チャ・ハギョン: 「『今日から君たちの担任を受け持つことになったガウスだ』。この台詞をすごく練習しました。ガウスというキャラクターが最初に登場するシーンですし、生徒に近寄り難い先生を表現するために、語尾にこだわって何度も練習しましたね。」
アナウンサー: 「実際の日常生活にも影響を受けたりしましたか?」
チャ・ハギョン: 「影響はあまり受けないと思っていたんですが、ある日友達に『なんでそんなに冷たく言うの?』と言われてしまって(笑)。もともと丸い性格なのに、ああ、少し影響が出ているんだなと思いました。」
アナウンサー: 「コメディ要素の多いシーンでは、NGもたくさん出そうですが、一番NGが出たシーンは?」
チャ・ハギョン: 「すでに公開されているシーンなんですが、ガウスが鳥のフンに当たって気絶するシーンです。気絶するまでは良かったんですが、そこから相手役のヒャンギさんが演じるウィジュが近づいてきて、唇を鳥みたいに突っつくんです。
その瞬間、笑いをこらえるのが本当に大変で……。それをこらえていたら、ヒャンギさんの呼吸や台詞が面白すぎて、また笑ってしまって、体が揺れてNGをたくさん出しました。」
アナウンサー: 「そのとき、じっと見つめるような仕草もありましたが、あれも台本に?」
チャ・ハギョン: 「あの仕草は自分で準備したものです。監督が幸いにも気に入ってくださって、そのまま放送に使われることになりました。」
(アナウンサーのリクエストにお応えして。。。w)
アナウンサー: 「(笑)では、チャ・ハギョンさんは学生時代、どんな生徒でしたか?」
チャ・ハギョン: 「高3の頃が一番思い出に残っています。先生と一緒に、夜間自習を抜け出そうとする生徒を捕まえて、一緒に座って勉強したり、出前を頼んで先生と楽しく食事をした記憶があります。それ以外ではダンスが好きだったので、ダンス部の部長として、各種イベントでよく踊っていました。」
アナウンサー: 「当時、練習生期間中だったと思いますが、私たちが知らない苦労も多かったはずです。そんな大変な時期を乗り越える自分なりのノウハウはありましたか?」
チャ・ハギョン: 「ストレスを忘れようともせず、避けようともしなかったと思います。ただそのまま向き合って、経験して、苦しんで……そうやって健康的に乗り越えてきました。避けて通ろうとしなかったことが、一番のノウハウだったと思います。」
アナウンサー: 「当時の自分に一言かけるなら?」
チャ・ハギョン: 「『よくやっているよ、プレッシャーを感じすぎず、辛くても今は本当によくやっているから頑張れ』という応援メッセージを伝えたいです。当時は夢に対する確信もあったので、黙々と試練を試練だと思わずに歩んでこられたんだと思います。」
アナウンサー: 「撮影の合間、余裕があるときは何をしますか?」
チャ・ハギョン: 「その時々で流行っていることを全部試してみるタイプです。趣味が豊富なんですよ。最近はスライムをワックスで包んで壊す『ワックスボール』にハマっていますし、姪っ子と遊ぶときはキーボードのキーキャップで作ったキーホルダー作りをしたりしています。」
(ここでも『ワックスボール』のこと話してる(笑))
アナウンサー: 「今後挑戦したいキャラクターや、どんな俳優として記憶に残りたいですか?」
チャ・ハギョン: 「ロマンスやコメディを多くやってきたので、これからはジャンル色が強い作品や、時代劇にも挑戦したいです。そして、視聴者の方が僕の演じる役割を見たときに、小さくてもいいので『笑顔になれるような俳優』になりたいです。演技が上手いとか、面白いとか、作品に馴染んでいるとか、理由は何であれ、僕の演技を見て笑顔になっていただければ嬉しいです。」
アナウンサー: 「具体的にやってみたい役はありますか?」
チャ・ハギョン: 「最近『プロジェクト・ヘイル・メアリー』という映画を見たんですが、そこに登場する石(のような異星人)の役割をやってみたいです(笑)。」
アナウンサー: 「……人間ではない役ですね(笑)。」
チャ・ハギョン: 「もし俳優としてああいう役を演じるとしたら、どうやって感情を表現すればいいのか、動きだけで演じるべきなのかと悩んでしまって。今はその石のことがずっと頭から離れません。」
(これーー?マジかw(≧∇≦))
アナウンサー: 「予想を裏切る答えでしたね。最後に、未来の自分にメッセージをどうぞ。」
チャ・ハギョン: 「ハギョンよ、今は本当によくやっているし、これからも必ずうまくやっていけると信じているから、心配しないで、今まで通り、一歩一歩着実に進んでいってほしい。
頑張れ!」
(゚゚+。(σ゚∀゚σ)⌒Nice♪センス)
アナウンサー: 「今日は、繊細な感情演技と地道な変身で愛されている俳優、チャ・ハギョンさんとお送りしました。作品への準備過程から俳優としての悩みまで、真心のこもった時間でした。これからも多様な作品での活躍を期待しています。ありがとうございました。」
そしてエンディング・・・
アナウンサー: 「(インタビューを終えて)何か他に話し足りないことや、私が聞きそびれたことはありますか?」
チャ・ハギョン: 「いえ、十分に話せたと思います(笑)。僕、話しすぎちゃったかな?と考えていたところです。(笑)」
えねねんらしい人柄が出たインタビューだったねwww
最後まで笑いをありがとうwww
そしてえねねんの頭から離れない『プロジェクト・ヘイル・メアリー』。
「オデッセイ」の原作者の作品だったのか!これは見ないと!
『ヘイル・メアリー』とは『イチか バチか』とか
『神頼み』のような意味らしい。。。(^_^)3 フムフム。
今はプライムビデオかU-NEXTでレンタルできるみたいだわ~~
ちょっと見てみたいな~♪
今日も楽しいインタビューでした(*^_^*)
























