『ドイツ労働法の変容』 2018/1/24 名古 道功 (著) | 法律大好きのブログ(弁護士村田英幸)

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『ドイツ労働法の変容』

2018/1/24

名古 道功 (著)

¥6,820

日本労働法制に影響を与えてきたドイツ労働法制が戦後、ドイツ社会モデルを基軸としながら、どのように変容しているのかを考察。

著者について

金沢大学人間社会学域法学類(法学部)教授

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

名古/道功

1952年京都市生まれ、1983年京都大学大学院法学研究科単位取得退学、1983年京都大学助手、1984年金沢大学法学部講師、1986年同助教授、1992年同教授、2004年法務研究科教授(兼担)、2008年人間社会学域法学類(法学系)教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社 ‏ : ‎ 日本評論社 (2018/1/24)

単行本 ‏ : ‎ 417ページ

 

【感想】

労働者の経営参加制度が抜けている。