「公図により境界を確認することを原則としている」という慣習ないし慣習法の存在を認めなかった事例 | 法律大好きのブログ(弁護士村田英幸)

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「公図により境界を確認することを原則としている」という慣習ないし慣習法の存在を認めなかった事例

 

最高裁判所第3小法廷判決/昭和37年(オ)第510号

昭和38年12月10日

境界確認請求

【判示事項】    「公図により境界を確認することを原則としている」という慣習ないし慣習法の存在を認めなかった事例

【掲載誌】     最高裁判所裁判集民事70号165頁