おはようございます。
加藤康太です。訛ってる人です。
先の合宿では、「チーム」を通していろいろなことを考えさせて頂きました。
企画して下さったオールフロンティアの先輩方々、
協力して下さったASOKENのスタッフの方々、ありがとうございました。
先日のような、いろいろな人と関われる場に参加させて頂くとき、
私はその場の人たちとの交流を最優先に今までやってきました。
私にとっての交流とは、その人の人間性を感じ取り、「自分」という人間を相手の内に意識させることです。
その機会として、雑談の場であったり、プレゼンや発表の場を利用させて頂きました。
その為、現在の”学生としての自分”をそのまま出しているので、「社会人」としては有り得なかっただろうと思います。
私は合宿二日目の最後に、合宿のまとめとして
『仕事は社会で、会社は人』というまとめかたを致しました。
なんじゃらホイな言葉ですが、要するに何が言いたいのかというと
仕事をしていれば誰でも社会人です。
会社に属する人はみんな仕事をする人なので、会社に入れば誰でも社会人になれます。
ですが、オールフロンティアは社会人以上に「人」に期待してくれていると思います。
そこで私は、社会に顔向けできるような社会人になり、会社の中では人間として生きようと思いました。
二面化しようと思うのです。
これを何か格好よく一文で表現したいなぁ、と思った結果、訳のわからないものになりました。
こういうところで、はっきりと自分の考えを発言すべきなんだと反省しました。
以上で、私の目標である「自分の考えは発言する」を達成したこととします。
そして、新しい目標をたてます。
「スイッチの切り替えを迅速に行う」(新目標)
その場一秒一秒で「会社の一部である社会人」と「会社を支える人間」を切り替えることを目標にしたいと思います。
日常生活での練習としては、「組織(ゼミなど)の中での自分」と「自分そのもの」の切り替えです。
また、この二つでは何がどのように違うのか、ということを突き詰めていきたいと思います。
以上、稚拙な文章で長々と失礼いたしました。
最後に、誕生日のお祝いありがとうございました。
あのように大勢の人に祝ってもらったのは初めてです。
すごい嬉しかった。ありがとう。
追記
昨日の晩「いま、会いにゆきます」を見て一年ぶりに号泣しました。
有名どころも捨てたもんじゃない、と思い改めました。
映画いいですよね。好きな方いらっしゃればオススメ教えてください。
ジャンル問わず、マイナーなものやB級映画が大好物です。