事件です。
朝
お風呂に入っていると
「ギャーーーっ!」
という声が聞こえた。
何事か?
と思っていると
チャップが風呂場に飛び込んで来た。
目をまんまるくして
驚いている。
「どうしたの?」
母に尋ねると、
「プリンの足を踏んじゃった」
らしい…
(v_v)
はぁ…
あの○○トンが
あの小さな手に乗った…
これは医者に連れていかねば。
ってことは
チャップはその現場を目撃して
驚いて跳んできた訳か。
恐ろしっ!
お風呂から出てみると、
母がまぁるい体を
小さくして
プリンに必死に謝っている。
「プリン大丈夫?」
私が声をかけると
ビッコひきながら
私の後ろに隠れてしまった。
わざとじゃないのだけど、
猫には
踏まれたっていう事実とショックしか残らない様子。
母は益々小さくなった。
反省していた。
ら…
プリンはチャップと遊び始めた。
え?
普通に動くじゃん。
さっきのビッコは
演技っすか?
プリンさん!!
ひとまず医者に連れていかなくても済みそうだ。
二人でホッとした。
お風呂に入っていると
「ギャーーーっ!」
という声が聞こえた。
何事か?
と思っていると
チャップが風呂場に飛び込んで来た。
目をまんまるくして
驚いている。
「どうしたの?」
母に尋ねると、
「プリンの足を踏んじゃった」
らしい…
(v_v)
はぁ…
あの○○トンが
あの小さな手に乗った…
これは医者に連れていかねば。
ってことは
チャップはその現場を目撃して
驚いて跳んできた訳か。
恐ろしっ!
お風呂から出てみると、
母がまぁるい体を
小さくして
プリンに必死に謝っている。
「プリン大丈夫?」
私が声をかけると
ビッコひきながら
私の後ろに隠れてしまった。
わざとじゃないのだけど、
猫には
踏まれたっていう事実とショックしか残らない様子。
母は益々小さくなった。
反省していた。
ら…
プリンはチャップと遊び始めた。
え?
普通に動くじゃん。
さっきのビッコは
演技っすか?
プリンさん!!
ひとまず医者に連れていかなくても済みそうだ。
二人でホッとした。