ボリビア旅行その⑦
ボリビアへ入国できたので、
後は友達の住むサンタクルスまで、
残りあとわずか数時間のフライト。
空港では、
友達と、ダーリンが待ってくれている。
到着ロビーへ降り立つと、
私の名前を呼ぶ懐かしい声が聞こえた。
数年ぶりの再会は意外とあっさり(笑)
というより
お互い全然変わっていないので、
いつもと同じ感覚だった。
「なんか、久しぶりって気がしないよね」
と言い合う。
ただ友達のダーリンだけが
「ホントニキタネ。ホントニキタネ。」
と驚いている。
ひとつ心配なのは生まれてまだ半年のエミリだ。
さすがに空港までは連れて来れないだろうけど、
どうしたのだろうか?
「エミリは?」
「家でお手伝いさんがみてくれている」
「え!
お手伝いさんいるの!?」
「こっちでは普通だよ?」
ん~
いったいどんな生活しているのだろう…
期待に胸を膨らませながら二人のマイホームへと向かった。
後は友達の住むサンタクルスまで、
残りあとわずか数時間のフライト。
空港では、
友達と、ダーリンが待ってくれている。
到着ロビーへ降り立つと、
私の名前を呼ぶ懐かしい声が聞こえた。
数年ぶりの再会は意外とあっさり(笑)
というより
お互い全然変わっていないので、
いつもと同じ感覚だった。
「なんか、久しぶりって気がしないよね」
と言い合う。
ただ友達のダーリンだけが
「ホントニキタネ。ホントニキタネ。」
と驚いている。
ひとつ心配なのは生まれてまだ半年のエミリだ。
さすがに空港までは連れて来れないだろうけど、
どうしたのだろうか?
「エミリは?」
「家でお手伝いさんがみてくれている」
「え!
お手伝いさんいるの!?」
「こっちでは普通だよ?」
ん~
いったいどんな生活しているのだろう…
期待に胸を膨らませながら二人のマイホームへと向かった。