根っこにあるものは「 好きだから 」
好きなことやらせてもらってる
そこに気づくと
自分のコップが幸せで溢れる
そこから、「 ありがとう 」が生まれるのかな
すべては選択で
選択するのは全部自分で
だから、目の前の現実は
全部自分の好きなこと…
のはずなのに、あれこれ考えてるうちに大事なことが分からなくなっちゃうんだよね
選択していいんだよ
足すんじゃなくて引いていく
何もいらなくて
手放せるだけ手放して
最後に残ったものに耳をかたむける
持ち過ぎると、聴こえにくい
ただ在るものに気づくとこからなのかな?
順番とか
時間とか
過去がああだったからとか
未来にああしたいからとか
そんなの引いて
いらなくて
今したいことを
今していいの
不安な声が邪魔したら
静かのなかに逃げていいの
静かのなかの声が
好きなことを囁いている