22冊目(彼女はいいなり)彼女はいいなり (著:サタミシュウ) を読みました。 官能小説をいつか読みたいと思っていましたが、 本でもっていると恥ずかしいので、電子書籍として スマホでそっと読みました。 まあ、こんなことはないでしょうが、そういう場面では やはり興奮してしまいました。 面白いですが、読みづらいので、この手の小説は 無理ですね。