飼っていた白文鳥のチョッチ(♀10才)が虹の橋を渡って
8日経ちました。
残された♂の文鳥チョッ太君(9才)は、長年連れ添った
愛妻がいなくなり、とても寂しげです…(^o^;)
壺巣が大好きなチョッ太君、チョッチが生きていた頃は
よく壺巣にこもってなかなか出て来ませんでした。
玉付きの紐をくわえて器用に壺巣に引き入れ、
コロコロ玉を壺巣で転がしたり音を立てて遊んでいましたね…
大福饅頭の様に真っ白で、丸くて、ふっくらした身体つきの
チョッ太君を触りたくて、壺巣に手を入れると怒る怒る(x_x;)
かまれて、強烈な痛さにムカムカした事もしょっちゅうでした

なかなか手に乗ってくれなかったチョッ太君。
それなのに、チョッチがいなくなってからは
すんなり手に乗って抱かせてくれるようになりました。
やっぱり、寂しいのでしょう…
今日も、ブランコに深止まりして佇んでいたチョッ太君

チョッチは、もういないのよ。
隣にインコのグレちゃん達がいるから、元気出そうね…
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


