おはようございます

と書きながら
投稿が夜になってしもーた
さてさて
チームメッセンジャーが
ホノルルマラソン走りますね〜🌈🌺🐢💃🌴
杉浦貴之さん率いる
チームメッセンジャー!
がんサバイバーが
ホノルルマラソンを
走るんですよ
‼️びっくり
42.195㌔を抗がん剤治療しながら
ウィッグを脱ぎ捨てて
ホノルルの大自然に守られながら
完走、完歩、完笑する😌
それをサポートしてくれる人たちがいる
支えられる側も、支える側も
どちらが上とか、下とか
そういうもんじゃなくて
とにかく
愛や、パワーが循環するんです✨
それを体感するんですʚ❤ɞ
そして、自分らしいゴールをむかえる
あーーーーーー
また行きたいなーーーーーー
走るの辛いけど(笑)
来年チームメッセンジャーで
ホノルルマラソン行きます‼️
興味がある方
一緒に参加しませんか!?
(興味がある方、ホノルルマラソン時の旅費は高いのでいまから500円貯金してくださいね 笑)
詳細は☟☟☟
そして
お題の「あったかい看護は医力をあげる」
にやっとたどりつきました😅
私は5年前に乳がんをやりまして
(当日ステージ2)
3代療法をうけたあと、2年で遠隔転移
ステージ4
まあ、様々な痛みに耐えてきたんですよ
でね、私は看護師という仕事をしていて
そういう観点からも
色々な気づきを得たわけです
その中で何度も感じたことは
『看護師の私でも、医者に聞きたいことが聞けない、言いたいことがいいにくい。他の患者さんは、はたして、どれだけの本音が言えているのだろう。命に関わる病を抱えながら、本当のことが言えないままに治療だけが先走っていたら...。』ということ。
医師には説明義務があります
でも、1人の患者さんだけと
長時間、話をするのは
難しい...
そこで
看護師の出番です
看護師が
患者さんが抱えている質問や思いを
聴き取り
医師へ伝えるパイプ役です
この役割の大切さを
改めて感じました✨
これは患者さんだけでなく
医師にとってもプラスになります
患者さんが何を望んで
どうしたいのかということと
治療がズレていると
トラブルの原因になりかねません
どんなときも
患者さんの側にいて
患者さんか安心して治療を受けられる
そんなあったかい看護ができたらなって
改めて思いました
医師も患者さんも
WinWinであれば
治療効果(医力)もあがるんじゃないかな~
いつも最後まで
読んでくれて
ありがとう😊💕
では、おやすみなさい☆彡.。
L&POI Miiiko