愛してます!守谷 守谷市議会議員 髙梨 たかしのブログ

髙梨  たかしです。2012年11月より、守谷市議会議員として働かせてもらっています。皆さまの期待に応えるべく精いっぱい努力しますので、これからもご支援ください。


市議会議員としての基本的な姿勢は、「市長が提案する議案に対して、すべて追認するなら議会や議員の存在価値はないという信念のもとに「守谷市民ならどう考えるか」を基本にして、議案に対しては『是是非非』の立場を貫いています。

このブログでは、議会活動の様子、市政、政策などを皆さまに公開し、お知らせしますのでご覧ください。



5月1日から神宮球場のホームゲームに、ヤクルト球団は、横浜ベイスターストの3連戦に守谷市民を1000名ずつ、合計3000名を招待した。

高梨も応募して、抽選で当たったので、久しぶりに神宮球場に足を運んだ。

ヤクルトの2軍球場と選手宿舎の守谷誘致も本格的に工事が進み来年春には開場する予定だ。

それまでにはヤクルト球団とともに、守谷市民と共同して、まちづくりの一環として、ヤクルト球場の整備を応援したいものだ。

招待された、ベイスターズとの3連戦の第一戦目で、外野席ではあったが、熱心なヤクルトファンの熱気が感じられた。

今シーズンはヤクルトはセントラルリーグの首位を伺うほどの好調であり、どの選手も初めて聞く選手名がほとんどで、村上が抜けて、山田がいなかったのは残念であったが、今季初の20安打の大勝に、数回の東京音頭をスタンドのファンとともに歌って喜んだ。

飛び込まれた、被害者は結局は

「泣き寝入り」

何という不条理。

裁判で争うにも、弁護士さんは、裁判には費用はかかり、保険会社に勝った判例も少ないということだし、裁判費用のために、自動車保険は、裁判の為に、弁護士特約は必要だと思う。



高梨の自宅に飛び込まれた事故の損害賠償ではまる2年経っても解決しない。
大破した、車の弁償は、被害者の高梨にとっては大変不利なものであった。
リースで借りた車の費用は、保険会社が負担するのは、30日が限度で、30日を超えるリース代金は、被害者の高梨が支払い、保険会社は支払う義務はないとのことだった。
そして、修理にあたった、自動車修理工場には、高梨が示談しないと、修理代金を支払わないという。
結果的に、どこまでも、事故の被害者が馬鹿をみるということだった。

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