あんときの、学級通信 完結編 -6ページ目

あんときの、学級通信 完結編

このクラスでの担任生活も3年目になりました。
更新が滞って1年ですが、たまには更新していきます。
家族ネタも日々の出来事として更新していきます。

そばそばは外で食べると結構高い。

そんななか

駅前のこのお店は

駅の立ち食い見たいに安く

かつ、早い。

昼休みに利用するにはもってこい。

かけそば、うどんが270円。

天ぷらつきで370円。

十分です。

↑でかっ

替え玉も

120円であるので、

ワンコインで満腹になるはずです。

かき揚げ天ぷらの大きいこと!

薄いかき揚げが1枚申し訳なく載るような

やわなやつではありません。

ネギもいれ放題。

この天ぷらと甘辛い汁は癖になります。

東海林さだおの名著


『タコの丸かじり』(文春文庫)

かき揚げうどんのエッセイ(立ち食いそばを評論する)を

お読みいただくと

この気持ちが伝わりますよ杉浦太陽(メッサざるそば美味しいな)


東海林さんのB級グルメのエッセイって


ほんとに食欲がそそられちまう。





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子どもをもつ親となると


自分の子どもがどんな生活をしているのか


いろいろ気になる。


そんな折も折


どきっとすることばを聞いた。


「親は子どもから生まれる」


普通、子どもは親から生まれるというのが


生物学的な話です。


だから科学的には子どもから親が生まれるなんていうのは順番が逆。



しかしこれは哲学的な話で。


「卵が先か鶏が先か」みたいな。



つまり生物的には親が子を生むんだけど


人間は子供を持つことによって 


はじめて「親」としての自覚を持つようになる。


つまり、子供が生まれ


子どもを育てようという親としての意識をした時点で


初めて「親」となる。



哲学的ですね。



自分の場合、


子供が生まれる瞬間に立ち会ってみて


はじめて「自分の子どもなんだなあ」としみじみしたのを思い出します。














ウルトラマンは3分しか
地球にいれない。




1分30秒経過。
「あと半分しかない!!」
のか、
「まだ半分もある!!」
のか、あなたはどっち?


人生には二つの道がある。
「まだ」の道。
「もう」の道。

大学入試まで
あと90週。

まだある?
もう90週しかない?




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一年の締めくくりの考査が来週から始まります。

今回は単なるテストではありません。

無事に進級できるかどうか

担任とすれば非常に気になります。ぺこ



終わりよければすべてよし。


成績現状維持なんて低いレベルでなく、

少しでも高い目標を設定してほしい。

目標を高く持たなければ

前進はないです。

一年間のいままでの成績の軌跡を

思い出して

奮闘を期待する、

といったところが担任の気持ち。

楽して今を過ごせても

必ずツケは自分で払うんだから。

いまやるしかないでしょえ゛!!!






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cafe de kampohの出店があったので、

立ち寄りました。

ゴボウスープを頼みました。

自然の甘さが口に広がり

心も体も温まります。







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氷の祭典に行ってきました。


あんときの、学級通信

スケート無料なのでかなりの人がいってましたスケート。


近所のスキー場へいきました。


そり専用のコースがあるので


安心です。


でもスピードが出てちょっとスリリングそり



あんときの、学級通信


今朝の新聞のクイズ。


歴史上の人物にならんで

オパPとは。

編集おちょくってんの?

ってちょっとおもいました。



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学級日誌に

センター試験まで残された時間

100週間を切った

とありました。

長いと安心して見るか、

あとそれだけ?

と不安になるか、

みなさんはどちらでしょうか?

一応、センターまで

残された時間はみな、同じ。

時間はみな平等に

与えられているように見えるね。

でも実際は、その時間を濃密に過ごすか

いい加減に過ごすか、

それによって結果は大きく違ってくる。

例えば、高1の平均学習時間が、

2.5時間とすると、

その一年で約1000時間の学習の積み重ねが

できる。もし、

家庭学習をまったくしない人だと、

ここで1000時間の差がつく。

与えられた条件は一緒でも

それを生かす意志と

努力がなければ、

双方のあいだには差がつく、

つまり意味のある時間の

疎密が出てくるということ。

そういうことなんだよね。

だから結果は平等ではないんだ!




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