インターハイ、いよいよ開会式。
全出場校の歓迎幟旗、
なかなか心がこもっています。
アトラクションも
バトン部がすばらしかった。
近所の定食屋にきました。
鯨のおさしみ
鯨の竜田あげ
これが美味しかったです。
廉価でこれだけ新鮮なのは
なかなかありません。
その名も鯨屋。
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1学期、おわりました。
一学期はあっという間でした。
クラスの男女の仲はとてもよく、
クラスマッチや文化祭では
賞をとれませんてしたが、
まとまりは最高でした。
素敵なクラスです。
2学期も
そのよさを大切にしてください。
担任はインターハイのため、
長らく学校にいません。
なにかありましたら、
メールで。
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一学期はあっという間でした。
クラスの男女の仲はとてもよく、
クラスマッチや文化祭では
賞をとれませんてしたが、
まとまりは最高でした。
素敵なクラスです。
2学期も
そのよさを大切にしてください。
担任はインターハイのため、
長らく学校にいません。
なにかありましたら、
メールで。
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終業式が終わりました
。
「あっ」と言うまでしたか。
それとも「やっと」終わった1学期でしたか。
そのいずれであっても、平等に同じ時間が与えられていたはずだから、
その時間を長く感じたり短く感じたりするのは、
ひとりひとりが、その与えられた時間をどれだけ集中して生きてこれたか
と言うことに他なりません。
「終業式」というのは、一つの仕事をやり終えた時にそれを皆で確認しあい、
次学期への展望をもつ儀式でもあります。
「あっと」いう間であった君へ
きっと物事に集中して時間のことなど忘れてしまったに違いありません。
でも、「やるべき事」をほったらかしにして、後で気づいて
「しまった!何もしてないぞ」と焦っているのかもしれません。
この一学期、何を取り組め何ができなかったのかを、
ここでもう一度よく振り返って下さい。それが2学期へつながっていきますし、
進路実現を確実なものにする。
「やっと」という君へ
君は退屈していたのか
それとも、いやいや物事に取り組んでいたのか。
いずれにしてもこの1学期の取り組みは不本意であるはずだ。
ダラダラとした時間の使い方であったのではないだろうか。
この1学期を振り返り、高校生活を充実して終わらせるためには、
これから何をしなくてはならないかよく考えてほしい。
進路についても、
文理選択だけでなく、自分の将来設計をゆっくり考えてみる
そんな夏休みであってほしい。













35℃越えました。


」

