一転快晴のよき卒業式になりました。
おめでとうございました。
学級通信最終号も発刊しました。
それとは別の号外として、一人一人に手紙形式の通信を渡しました。なかなかに時間がかかりました。
自作のDVDも素人としてはまあまあだったのではないでしょうか。
さて、ホームルームの終盤、ある生徒が最後の挨拶をしてくれました。感謝は見せるものだ、と黒板に書いて、それぞれが家に帰って感謝のきもちを形にあらわして見せてほしいと演説してくれました。心のこもった一言でした。
心のこもったといえば、不肖の担任にも贈り物をいただきました。
高価なお花

全員で作ってくれたというフォトブック
一人一人の写真とコメント。

あと、お洒落3人組が選んだハンカチ。
一生の思い出になります。感謝です。
全員で写る最後の写真にはいっぱいの笑顔が広がっていました。
前途は洋々としています。
幸多かれ、と祈りながらお別れしました。
3年間ありがとうございました!!

