ハーバードの学生規則らしいですが
、
当たり前の話です。
いま頑張って
あとで楽をするか。
いま楽をして
一生苦しむか。
それはそれは今は大切な分岐点
。
いい大学、名前の知られた大学に
入ることが大切なのではなく、
自分の今に向き合い
進路にたいしていかに真剣に考えて
それにたいしていかに頑張れるか?
それだけです。
だから結果がついてくるんです。
結果は自分自身へのご褒美でもあるんです。
私は受験では苦労しました。
「基本英文700選」
という参考書を、暗唱し紙に書いて覚えるという原始的方法。
結構、口ずさめるまで暗記しました。
でも、覚えるということが快感になり
次第に楽しくなっていきました。
数学ができなかった分、
英語が死活問題だったんで
必死だったんですね。
苦労しましたが、
入った大学で
自分の好きな学問を
好きなだけできる、
そんな幸せな大学生活がおくれました。
自分へのご褒美だったとおもってます。
さあ、どっかで踏ん切りをつけて始める。
それを私は待っています。
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