入学して半年。
やっと半年か!
よく持ち出される話に
「才能はともかく、
時間は誰にも平等に与えられている」
というのがあります。
野田首相も
AKBのメンバーも
会社社長も
平社員も
そして高一の君たちにも。
1日24時間が与えられてるというのは
皆平等だということです。
でもそれはちょっと違うのです。
例えば
江戸時代の人の一時間。
歩いて移動できるのはわずか、
五キロ。現代人が移動できるのは車で、
一時間に50キロメートルも移動できる。
それはさまざまな効率化が
はかられた結果なんです。
確かに物理的には時間は増やせない。
でも。
むしろ、使い方によって
時間の密度を充実させることが
できるのです。
それが大事!
ではまた。
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