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名張JC2012のブログ

新時代への挑戦!!
~凛とした姿勢こそが明日の未来を切り拓く~

今日は妻の誕生日です。
お祝いしてもあまりうれしくない年齢になってきました。

まあ、それでもささやかながらプレゼントは用意しています。

8月6日の今日は妻の誕生日でありそして日本人として忘れることのできない日でもあります。

今から67年前の午前8時15分に広島に原爆が投下された日でもあります。

ずいぶん昔の話のようになってきましたが、太平洋戦争で犠牲になられた我が国の先人たちのもとでわれわれ現代人は生きながらえているということを忘れてはなりません。

前田君が前項で書かれたように、風化されつつある現在ですが黙祷を捧げねばなりません。せめて心の中でもお祈りすることだけでも行いましょう。

今日も暑い日ですね。  皆さまお体には十分にご慈愛くださいませ。


これを見ている皆さんは当然
本日08:15に黙祷されたと思いますが、
「何してんの?」
と言われたのでショックでした

認識薄れてきてるのかなぁ…

◆8月6日08:15
◆8月9日11:02
◆8月15日12:00
これが何を表しているのか、
この時間に何をするべきか、
当たり前の事じゃないですか?
あなたも日本人でしょう?
日本人以外の方、申し訳ないm(_ _)m

只今、山頂です。ここまで来れば、織田の軍勢も追ってこれないと思われます。
今日は、朝からおにぎりを作ってもらい、茶臼山に登っています。
雨が降りそうですが、曇っていてちょっと良い加減です。
小学校で来てから来たことが無いので、全く覚えていません。
少し急な所もありますが、アスレチック感覚で楽しんでいるようです。
昨日、オリンピック代表のサッカー男子の試合を見ていて寝不足です。

昨日の試合は引き分け以上で1位通過なので、あまりアグレッシブな試合ではありませんでした。

まあ仕方ないですね。大幅に選手を入れ替えていたのでいつものようにはいかないのですが、それでも最低限の結果で終わったのは素晴らしいと思います。

さてさていつも思うことなのですが、国歌さえも学校で教えない国がオリンピックや世界大会になるとしきりに「ニッポン、ニッポン」と掛け声をかけて賑わう国民を見て、ものすごく違和感を感じます。

メダルを取った選手が表彰台で胸に手を当て、国旗を眺めている姿は本当に勇ましく、そして堂々としています。そんな選手を見てわれわれは感動するのです。

 おいおい、ちょっと待てよ? 国歌すらもを教えてもらっていないよね?

間違った歴史観や自虐史観が強いために、自国を愛し誇れる国民になっていない日本をどうやって変えていくのか?

JCはそんな国民性を変革する団体です。

自国を愛し、自国を誇れる国民こそが「真の国際人」であります。

そんなセミナーを9月度の例会で行います。乞うご期待。
皆さま大変お疲れ様でした。

しぐれ供養に参加されました方、お疲れ様でした。私が所用のため欠席となり、担当される総務委員会にご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。(;^_^A

滞りなく事業が終了したことに大変感謝申し上げます。

そしてキャンプに参加されました方、お疲れ様でした。初日に遅刻で参加したことに対して申し訳なく感じています。
さて3年目となるキャンプですが、今回は約90名の子供たちの参加となり、大盛況だったと思います。

やはり(?)、私の雨男がさく裂して、初日の飯ごう炊飯のときに大雨が降り、子供たちが参加できなくなり大変申し訳なく思っています。

全体を通して感じたことですが、生き生きとした子供たちの笑顔を見ると、本当に頼もしく思いますし、是非来年もこの笑顔を見てみたいと感じました。

また、昨日セクレタリーグループで豊田JCの杉浦君との打ち合わせに参加されました方、お疲れ様でした。キャンプの次の日ということで、お疲れのところ本当にご苦労様でした。

打ち合わせを拝見していると3年未満の若いメンバーが、杉浦君にいろいろな質問を投げかけ、9月の例会を絶対に成功させるのだという意気込みがひしひしと伝わってきました。

本当に頼もしい限りです。

私と杉浦君とは2009年に東海地区協議会の役員で一緒だったメンバーです。非常に頼もしい方ですので例会の講師として来ていただくのが本当に楽しみです。

そして打ち合わせが終わった後、豊田JCのメンバーとの懇親会がありました。楽しく有意義な時間を過ごさせていただき、豊田JCのメンバーには大変お世話になりました。

最後になりますが、岩見筆頭副会長をはじめとします笑顔あふれる三重創造委員会の皆さまには、名張の地で委員会を開催していただき本当に感謝申し上げます。あいにく私は豊田に行っていたため、挨拶することができませんでしたが、今後も林委員長のご活躍を期待申し上げます。

皆さん、大変お疲れ様でした。×4


7月29日(日)・30(月)の2日間、曽爾少年自然の家にて「わんぱく広場2012」を行いました。

昨年の倍以上のたくさんの子供たちが参加してくれました。途中雨が降り出すハプニングもありましたが、無事終了することができました。キッズサポートの皆さんもごくろうさまでした。以下レポートです。


総合体育館前の駐車場に集合して出発

麓の駐車場から少年の家へ

チームビルディングの説明をする山本担当副理事長

拡声器で説明をする深山まちづくり委員長

保健士として市役所から参加してくれました、大西さんと横山さん。
子供たち注目の中、火起こし。結果は??
火起こしの道具は、仕事で当日参加できなかったカルロス堀尾委員の力作!
急な雨でカレー作りはJCメンバーにて行うことに。まきを割る岩見出向理事と堀内専務

手さばき軽やかカレーの具材を調理する、女性陣と前田次年度理事長

強力助っ人参上。西山先輩と娘さん。差し入れもありがとうございました!!

パンを練る深山委員長

パンを焼く、まめちゃんと田村チームリーダー

パンは膨らむのか?堀内専務

協力作業にひらりん、うれしそう。
夜は雨もあがって、お楽しみのキャンプファイヤー。子供たちも大喜び。

夜は、メンバーでお疲れさん会。視線を感じてこちらをみているのはひらりん。

みんなが飲んでいる中、こどもたちのために写真を出力する深山委員長。

名張JCの3兄弟。「いちばん上は、さとちゃん♪~」

夜から参加、こうちゃん。お疲れさん会では、はじめは様子見でしたが後半は・・・。

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キッズサポーターのヨッシー曰く
「今年のJCの皆さん、楽しそうでしたね。動きもよかったですよ。やっぱり女性人が参加されているからでしょうねえ」
その通り!!
体調を崩す子供たちの介護にあたってもらった大西さん、横山さん来年も参加してくださ~い。






おかげさまで わんぱく広場2012無事終了できました

1日目のみ参加で残念ながら帰らなければならなかった方
飯盒炊爨に駆け付けてくださった先輩
1日目の夜から駆け付けてくれた方
2日目の朝に突然姿を消した方
最後のプログラム中に駆け付けてくれた方
多数の皆様のご協力で開催できました

事件(まな板とか夕立とかフェイスペイントとか)もありましたし
途中で気分が悪くなった参加者もいましたが
ケガや事故が無かったのが救いです

色々な反省点や改善点は次回に反映していきたいですね
まずは、お疲れ様でした(^^)

やっぱりというか
なんというか
雨ですわ

流石です
こんな日にも雨を降らせますか

急遽プログラム変更です

今朝、8時半に我が社は停電になりました。

私の会社は鉄工所ですので、仕事の90パーセント以上が電気を使用するため、完全に工場がストップしてしまいました。

でも10分ほどで復旧して事なきを得ました。

あらためて電気の大切さが身にしみてわかりました。今日は最近では一番の暑さになると予報されていたため、もし電気が使えなかったらと考えるとぞっとします。

私の会社は産業用のバックアップ電源の設備を作っている会社なのですが、日ごろ我が社の製品を見ることはないのですが、停電になった時にふと思い出します。

中部電力の変電所が何かの故障や災害で動かなくなったときに、バックアップ電源が作動します。設備にもよりますが、通常は8時間から24時間ぐらいは作動しているらしいです。もしこのバックアップ電源が無ければ本当に世の中がストップしてしまいます。

皆さん、思い出してください。東日本大震災のときに首都圏で一斉に携帯電話を使用したために携帯電話の基地局の電源がショートし、電話がつながらなくなりました。

あくまでも非常用ですので仕方ないことかもしれませんが、バックアップ電源の大切さがわかった時でもありました。

現代社会では電気を使うのが当たり前であるし、コンピューターですべてのことが制御されています。電気の無い世の中なんて考えられません。我が社は普段日の目にあたる製品を作っているわけではありませんが、現代社会を土台の部分で支えていると自負しております。

これからも世の中のお役に立てる製品を供給できるようがんばってまいります。