締切迫る!長友佑都の恩師、神川監督セミナー開催! | 強みを活かしたコンサルティング・研修。モチベーションアップと成果に貢献する株式会社イデアのブログ

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イデアでは、できない所を無理に改善するのではなく、各自の強みをしっかりと組織の理念とビジョンに活かしていくコンサルティング・研修を行います。

先日、皆様にはご紹介させて頂きました、サッカー日本ユニバーシアード代表監督であり、長友佑都選手をはじめ多くのJリーガーを育ててきた、神川明彦講演会の締切が迫ってまいりました。



締切は、4月10日、17時となっております!!
残り席もわずか!

まだお申込みをされていない方は、
こちらから
お申込用紙にご記入の上、イデア宛てにFAX03-5493-5033をお願いいたします。


  ※ なぜ、サッカーの監督とビジネスが結び付くのか?

神川監督は、長友選手のポジションを変更し、並みの選手であった彼の素質を開花させたように、「組織の方向性」を明確にし「個々の強み」を見つけ出し活用し「個々のやる気」を引き出させ、それを「組織の方向性」に結び付けていきます。

企業も個々の従業員の力の集合です。

その力を最大限に発揮させることは、企業にも十分転用可能です。


  ※ 学生と社会人は違うのではないか?

もちろん、スタートの段階で学生に関しては「サッカーをやりたい」学生が集まっています。
学生は、社会人より素直なのかもしれません。

しかし、そこで並みのマネージメントをしていたのであれば、Jリーガー排出したり、学生がプロチームに勝ったりすることは難しいでしょう。

そこには、「サッカーをやりたい」と思っていた学生も今までとは違う指導方法やマネージメントに出会い、彼らの意識も変わっていった経緯があるのです。

ハーバード大学で学生に一番人気のある講義、ポジティブ心理学では、「人が最大限に能力を活用し、かつ、幸福を感じるのは、その人の強みを最大に発揮している瞬間である」と結論づけています。

ここから導き出されるのは、学生や社会人、やりたかったサッカーをやっている人とやらなくてはいけない仕事をしている人の違いよりも、その環境やその立場で、その人が「強み」を最大限に活用できるマネージメントを行うことの方が重要であるということです。
その点に関しては、学生も社会人も同じです。



神川監督はサッカーではなく、サッカーを通じて世界で、社会で活躍できる人財を育てていると力強く言っています。

皆様の組織で仕事を通して、一人ひとりの人間的な成長を支えることのできる組織こそが、今後の日本を支えていく会社になっていくはずです。


締切は、4月10日、17時となっております!!
残り席もわずか!
こちらからお申し込みください

お申込用紙にご記入の上、イデア宛てにFAX03-5493-5033をお願いいたします。


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