マタイによる福音書19章21節 | 聖書にある私なりの本当の意味

聖書にある私なりの本当の意味

神は外にいるわけではなく、私たちの内側にあると思います^^

何かに依存するのではなく、
私たち自ら、愛を深め、
愛を広げることが大切だと思います(^^)

マタイによる福音書1921


イエスは彼に言われた、「もしあなたが完全になりたいと思うなら、

帰ってあなたの持ち物を売り払い、貧しい人々に施しなさい。

そうすれば、天に宝を持つようになろう。そして、わたしに従ってきなさい。」

↑↑↑

聖書抜粋

------------------------------------------------------------


人はなぜ生まれてきたのでしょうか?


皆が幸せになりたいと願う中不自由なく暮らしたい、

という思いがあるのは普通の感覚なのかな~と思いますニコニコ


完全になるとは、自己の中の愛を見出だすことではないでしょうか?


=完全


であれば、神が創られた人も完全であると思います。


人間とは漢字にある様に「人の間」、

神へ至るまでのプロセスなのかもしれないですねラブラブ


自己の中に神の愛があるのに気付き、

その愛から神の愛に繋がることは、この上ない喜びと思います^^



またイエスは


「富んでいる者が神の国にはいるよりは、

らくだが針の穴を通る方が、もっとやさしい」


とも言ってます

=お金 のことではないのは察しが付きますが


自らの心に神の愛があるのを感じ、それを周囲へと拡大させて、

世界を愛の星にしていくことが、私達一人ひとりが心の奥で感じる

本当の喜びでもあり、神の喜びではないでしょうか?


その為に、私もこれから愛を深く知り、

自然と広めることが出来る人でありたいと思いますラブラブ