つい先日、診察があったので大学病院へ・・・。

ぶどう膜炎外来は相変わらず年配の方ばっかり・・・えー

本当に、なんでたった5歳の娘がこの病気になってしまったんだろう。


小一時間ほど待たされて(予約っていったいなんなのw)診察。

娘の状態は、おかげさまで日に日によくなっていて、今は地域の連携病院

と大学病院を月1ずつくらいでかかっています。

で、早速

先生 「連携病院は、何か言ってた?」

私   「飛蚊症になっていると言われました。」

先生 「眼の炎症はないね~。」

私   「?」

私   「飛蚊症にはなっていないということですか?」

先生 「炎症はないです。」

私   「飛蚊症になっていないということでいいですか?」

先生 「炎症はみられません。」

私   「飛蚊症じゃないと考えていいんですよね?」

先生 「だ・か・ら~っむかっ飛蚊症は言葉のあやであって・・・はいっむかっ

      飛蚊症じゃないですっ。」

    (先生、くるっとPCへ向きを変えながら答える。)


・・・なんでキレられるわけ?

っつーか、最初っから、飛蚊症にはなっていないと答えれば済むことじゃないの?

患者側が、先生の所見を、なんで類推したり行間読んだりしなけりゃならんの。

はっきり言ってほしいよね。

こちら側からしたら。

いや、私もね、眼のことに精通してれば、「炎症はない=飛蚊症になっていない」と

すぐに気づいたと思うよ?

納得もできたと思う。・・・でもね、シロートだから。こちらは(笑)

しかも、大切な大切な子どもの事。

例えわかっていたとしても、念には念を。絶対に確認作業を怠らないわ(笑)


しかし、なんで大学病院の先生ってあんなに上から目線なの?

こんどは2か月後にまたかからなきゃだけど、今から気が重い・・・。