いや~、まいった。
国語、読み取りの点数 最低点を更新中![]()
45点でした~![]()
もう、笑うしかないです
あはは~(泣)
夏休みに読み取りの勉強を何度も何度も繰り返しして
な~んとなく手ごたえを感じていたのですが、勘違いでした
こうやって、ついていけなくなるのですね。
ここんとこの彼の点数の低下は、とどまることを知りません。
国語を何とかしたい![]()
だけど、仮に塾に入れたとしても、現状に変わりはきっとないでしょう。
だって、授業を聞いてないから![]()
算数の補習コースに今通っていますが、それだって、私がいなければ
たぶんろくにやらないでしょう・・・。
(今は一人しか受講していないということもあり、一緒に付き添ってます)
今回のテスト、ぬきうちだったこともありますが、夏休み前に家で
学習していたので、少し安心していたところもありました。
でも、やっぱりだめだったんですね。(忘れちゃったんですね)
あの子は、事前に詰め込みをしないとダメなんだとはっきりわかりました。
そして、国語力が全くついていないことも。
息子は言語力が本当に弱くて心配していましたが、年齢とともに
なんとかなるのではないだろうか・・・なぁ~んて、甘いことも考えていました。
でも、なんともならないものですね。
この先どうなっていくのか、本当に頭の痛いところです。
自分自身、国語が一番の得意教科だったこともあり、勉強なんかしなくても
生涯を通して80点以下をとったことはありません。
だから、息子の持ってくるテストを見て、本当に気絶しそうですよ。
なんでわからないのか、わからないんですから(笑)
だって、読めばわかるじゃん!と思ってしまいますもんね。
でも今回は、私もミスしました。
新学期が始まった時点でおさらいをすべきでした。
言語力が弱い息子の実力を、甘く見ていた部分もありました。
国語は日本語なんだから、そんなに悪い点数なんてとるわけない、と
タカをくくっていた部分があったのです。
それに、算数にばかり時間を割いていました(でも、こちらも芳しくない・・・)
もう・・・あっちもこっちも・・本当に大変です。
出来の悪い息子を持つとこんなにも苦労が大きいのですね。
もっともっと勉強を・・・とも思いますが、またまた大会も近く・・・。
なにしろ、本人のやる気が伴ってないですから、そのモチベーションを
高めるのにも一苦労・・・。
あー、ぐちばかりですね。
息子の過去のデータを見たところ、3年生時も4年生時も最低点をとって
いたのは「説明的文章」でした。
と、いうことは、この部分が徹底的に弱いということ。
これを踏まえて、次からはこの部分の攻略を考えます。
あと、問題をしっかり読まない。
この部分を何とかしないと進みませんね。
頭の痛いことばかり続きます。
これでは、算数のテストも予想以上に怖ろしい結果が待っている・・・と
今から覚悟をしなければなりません。