つうことで1年住んでみて
「これ~~、省いて減額してもらっても良かったんじゃない!」
と思う設備が有る。
「3畳の床暖房。」
リビングに設置したが
そもそもそれが間違いの元だったかも。
はっきり言って「18.5畳LDK」に3畳床暖は意味を成さない。
この先一生使用することは無いと断言できる品物だ。
3畳なら仕事部屋(6畳)に設置すれば良かったと後悔の念。
それか追い金してリビング・ダイニング(14.5畳)すべてに敷くかだったね。
「キッチン食洗器」
前にも書いたがこいつの1回の労働時間は約2時間ある。
たったあれだけの食器洗うのに2時間も?
電気代がどれほどかかるのか調べてはいないが
自分で洗えば5分もかからないのに「2時間!?」
1ヶ月3~4回程度使用でも嫁のステイタスのために必要なのね。(^^;
「浴室乾燥換気暖房」
1年で4回程度動いた。(W
この先稼働することが有るかは疑問。
食洗器と浴槽乾燥・・はそないに使用はしないが
「あったら便利」というだけの設備だね。
それと現在の常識みたいにこの設備が有って当たり前!
と世間で言われてるからだろうと思うのはわたしだけだろうか。