今日の夕方4時。
またもやリクシルからの連絡がない。
はい!秀光アフターさんへ電話。
「すんません、まだ連絡ないんですけどぉ~!?」
「えっ!まだ何もないんですか?」
「はいぃ~。ちょっと怒ってますので調整じゃなくドアを入れ替えろとリクシルに言ってください~~!」
秀光に非はないのでここは優しく。(W
「もう一度連絡とってみますので!」とアフターさん。
「は~い、かなり怒ってると言っといてください」
そうして5時ぐらいに見知らぬ番号から着信が。
「もしもし、○○さんですか?」
「はい、そうですが」
「リクシルの者ですが玄関ドアの調整に伺いたいのですがいつがご都合いいですか?」
ん?
なんかおかしいぞ。
「あのね、秀光からどのように聞いてるの?玄関のことだから至急に直してってお願いしてたのに
連絡も寄越さないでやっと電話がきたらいきなり日取りの要求ですか!?」
担当はやっとここで遅れたことに謝罪。><
「平日の日中は無理だから土曜日の午前ならOKやで」と言うと
「すみません~、その日の午前は他に予約が入ってまして・・・・・・・。来週の土曜はどーでしょう?」
「はっ?!だから秀光からどう聞いてるの?玄関ドアのことだから早急に直してって連絡入れてるのに
今日になってやっと連絡してその上来週って何考えてるの?平日でも夕方6時には
帰ってるから」
「あっ、すみません、では30日の夕方6時でどうでしょうか?」
リクシルってそんなに修繕・手直しが多いのかな???
とっても忙しそうだし。(W