マナー神経症とどう向き合うかがカギ *まみい* | らぶとらいおん!のブログ

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ー Love to try on ー

2012年2月13日(月)*誕生
2012年6月09日(土)*襲名

コツコツのびのび!新しい靴を履き続けて行く私たち。

こんにちは~
まみいです!!


今回、初めてのプレゼンターを務めさせていただきました。
しかし、だめだめプレゼンターとなってしまい、
ばっち先生やらぶとらいおん!のみんなから
たくさんフォローしていただくこととなってしまいました。
貢献できるような良いプレゼン(ト)ができなくてごめんなさい。
そして、温かいフォローありがとう。
とても救われました。


今回のプレゼンの詳しい内容は
りおが先に載せてくれています。
ありがとう❤りお!


現代は「マナー神経症」の時代である。


ゼミでの「マナー神経症」のまとめは...
・両者の期待値のズレ
・そもそも社会にズレがある
これらがマナー神経症を生み出しているという結論となりました。


マナー神経症からは逃げることができません。
大切なのはマナー自体やマナー神経症とどのように向き合っていくかです。


では、初めて新書プレゼンに取り組んだ反省点と改善点を振り返りたいと思います。


反省&改善


*インプットできていない

 今回は読み込んで、本の内容をまとめて整理して、よし大丈夫!
 と、インプットできたつもりになっていただけでした><
 実際は著者は結局私たちに何を伝えたかったのか?
 メッセージを受け取ることができず、
 自分自身もみんなに伝えたいことが定まっておらず、
 完全に迷走状態でした(*_*)
 自分の中にしっかり落とし込むことの重要性を再確認できました!


*今までの学びからつなげること

 今まで3冊の新書を読んできました。
 今回の『日本はなぜ諍いの多い国になったのか』だけをピックアップするのではなく、
 他のメンバーがプレゼン(ト)してくれた学びも
 取り入れたかったです。
 自分の時間管理の悪さから、準備時間が足りなくなってしまい、
 つなげることができませんでした。
 過去の学びを未来の学びへつなげていきたいと思います。


*プレゼンターとしての役割

 自分がみんなをどこへ導きたいのかを定めることが出来ていなかったため、
 プレゼンターとしてリードすることが出来ませんでした。
 議論が盛り上がるように、話題を自らつくりたかったので、反省です。


今回得た学びを大切に、次の新書プレゼンにつなげていきます!


お次はまる。です★
ハードな新書ということで大変だと思うけど、ふぁいと!
フォローできるよう、私もインプット重視でいきます。


では、失礼いたします。