先週の金スマで… | ちゅみこのブログ

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IQちょっと高めの発達障害のある一人息子と、遅咲きながら、色んな事をいつまでも、現実からかけ離れて、地味に夢見る母親との成長記録(ストーリー)どこまで進化できるのか!?
母子家庭でも、何とか生きてる
発達障害があっても、奇跡は沢山転がっている✨





発達障害について取り上げられていました。


途中、チビ汰…




「そうやろうなぁ」



とか



「分かるわ」




とかしらーっと





ボソッとピンポイントで呟くもんだから、
正直ドッキリと言うか、ビックリと言うか…





特に音の辛さに関しては、直面してること。




でも、ダンスの時とか、動いてるときは大丈夫なんだけど。



私には理解し難い感覚…あるんですね。なんか…。





チビ汰は幼児期、宇宙語ばかり一日喋り続け…(今思うと、言葉の多動?)


言葉を発するのも、歩くのも遅く…



身内から「アンタが話しかけないから、言葉を覚えない」とか、「興味持たないで、放ったらかしにしてるんちゃうか?」とか…



結構辛いこと言われてきました。



実際、よく話したし、放ったらかしにするどころか、手をかけてました。自分で言うのも何だけど汗



だから、余計に傷ついたりもしました。もちろん、旦那はしらんかお。




《愛着障害》も疑われたけど…



ちゃんと診断もついて、今に至る。





ちょうどチビ汰が産まれた頃から、多分発達障害って、メディアとかでも取り上げられ始め…




ようやく、認識されつつある感じ。それでも、まだまだスタートライン。




当事者側が、理解してもらうために努力して意識して、辛い思いをしなくてはいけない割合は、まだまだ多い。


発達障害を支援するために、私はこれからどう動いていけばいいのだろう。




ある程度、見える形で知識を身に付けなくては、特に知的障害を伴わない場合、あしらわれるような場面もちょくちょくあったりする。




成長に合わせて、チビ汰が生きやすい人生を歩むために、何か出来ることがあるなら、考えていかないとなぁダッシュ