雨。
7時前後に一度目覚める。
仕事は、休み。
二度寝して、10時過ぎに起きる。
銃撃で、餃子チェーン店社長死亡のニュース。
三発。
なんでそんなことするんだろう。
ケータイを会社に忘れたので、取りに行く。
無くても困らないから、昨日は途中で気付いても、
面倒だったので戻らなかった。
よく考えたら、次回出勤日の前日に、
勤務時間確認の連絡を入れねばならず、
その番号はケータイにしか登録されていなかった。
乗換2回だが、楽。
ギュウギュウの満員電車にずーっと乗っているより、
時折降りることで、気持ちが切り替わる。
ケータイは、社用車の中に忘れていたらしく、
大事に保管されていた。
途中下車して、お花屋さんへ。
ブーケの練習用の花材を。
スタッフが変わったのか、以前と接客が良くなっている。
ような、気がする。
夜、不意に気持ちが落ちる。
考え事をしていた。
去年の、今。
おととしの、今。
食欲は、ある。
薬の効果が切れたのか…。
いや、違う。
もう一歩だった。
その先は、どうなっていたのか。
帰宅し、リース用のコットンの準備。
乗せられて、その気になって。
色々用意していたが…。
ここまででも、出費は大きい。
ハサミを買い揃えなくて、良かった。
危ないところだった。
まだ、正常な判断が出来ない。
彼女には、もう二度と惑わされない。
たとえ彼女が悲惨な状況になろうとも、
同情する気にもならない。
職が決まらないのは、自業自得だろう。
ハロワの求人で採用されたにもかかわらず、
別のことに気を奪われ、あとを考えず、キャンセルしたのだから。
アロマの先生が、誘ってくる人がいることに、
驚いていた。
失礼な…
危うく「どういう意味か?」と聞きそうになる。
つーか、やっぱりそう見られてたんだな、と…。
ってことは、ハーブの先生もだよな~…と。
ガードが入る。
大丈夫。あの地域に行くことは無くなる。
くるくると、ゆっくりと。
自分の思うように、コトが進む。
最悪のケースを予測し、何があっても、
動じないこと。
また、感情を抑えるようになった。
歯ぎしりをし出したのは、仕事のせいでは、ないのかも。
レベルが低い相手からみたら、
ウザいんだろうな~と、思う。
妬み。か…。
自信の無さが、そうさせるのか…。
上を見たらキリがないのに。
何度でも、這い上がっていく。
それは私にとって、苦ではない。
いつものこと。
また、這い上がろうとしている。
先の見えない、細く高く、あちら側まで続く橋。
墜落した飛行機の破壊は、
私の精神のことだったのか。
あの夢の続きは、いつかまた夢に出るだろうか。
7時前後に一度目覚める。
仕事は、休み。
二度寝して、10時過ぎに起きる。
銃撃で、餃子チェーン店社長死亡のニュース。
三発。
なんでそんなことするんだろう。
ケータイを会社に忘れたので、取りに行く。
無くても困らないから、昨日は途中で気付いても、
面倒だったので戻らなかった。
よく考えたら、次回出勤日の前日に、
勤務時間確認の連絡を入れねばならず、
その番号はケータイにしか登録されていなかった。
乗換2回だが、楽。
ギュウギュウの満員電車にずーっと乗っているより、
時折降りることで、気持ちが切り替わる。
ケータイは、社用車の中に忘れていたらしく、
大事に保管されていた。
途中下車して、お花屋さんへ。
ブーケの練習用の花材を。
スタッフが変わったのか、以前と接客が良くなっている。
ような、気がする。
夜、不意に気持ちが落ちる。
考え事をしていた。
去年の、今。
おととしの、今。
食欲は、ある。
薬の効果が切れたのか…。
いや、違う。
もう一歩だった。
その先は、どうなっていたのか。
帰宅し、リース用のコットンの準備。
乗せられて、その気になって。
色々用意していたが…。
ここまででも、出費は大きい。
ハサミを買い揃えなくて、良かった。
危ないところだった。
まだ、正常な判断が出来ない。
彼女には、もう二度と惑わされない。
たとえ彼女が悲惨な状況になろうとも、
同情する気にもならない。
職が決まらないのは、自業自得だろう。
ハロワの求人で採用されたにもかかわらず、
別のことに気を奪われ、あとを考えず、キャンセルしたのだから。
アロマの先生が、誘ってくる人がいることに、
驚いていた。
失礼な…
危うく「どういう意味か?」と聞きそうになる。
つーか、やっぱりそう見られてたんだな、と…。
ってことは、ハーブの先生もだよな~…と。
ガードが入る。
大丈夫。あの地域に行くことは無くなる。
くるくると、ゆっくりと。
自分の思うように、コトが進む。
最悪のケースを予測し、何があっても、
動じないこと。
また、感情を抑えるようになった。
歯ぎしりをし出したのは、仕事のせいでは、ないのかも。
レベルが低い相手からみたら、
ウザいんだろうな~と、思う。
妬み。か…。
自信の無さが、そうさせるのか…。
上を見たらキリがないのに。
何度でも、這い上がっていく。
それは私にとって、苦ではない。
いつものこと。
また、這い上がろうとしている。
先の見えない、細く高く、あちら側まで続く橋。
墜落した飛行機の破壊は、
私の精神のことだったのか。
あの夢の続きは、いつかまた夢に出るだろうか。