一旦書き始めると、気分がそっちへ向くのでしょうか。
極端に休んだかと思えば、また極端に書き始めて、
ちょうどいいところと言うものを知らないブログで恐縮です。
どうぞのんびりとお付き合い下さいませ。
何日かの間に、診断系アプリというものが友人の間で流行っておりまして、
お恥ずかしながら私も診断して頂きました。
(その際、個人情報などを抜かれるから気をつけてね、とのご忠告を頂いたので、
ブログ内ではどちらのアプリで賑わったのかは敢えて記さずにおきたいと思います。)
ああ言った、自分を客観的にこうですよと述べて頂くのは、
不謹慎と取る方もいらっしゃるかもしれませんが、
自分の思い描く自分像重なる評価を頂くと、なるほど当たっていると感じて
個人的にはとても楽しいツールだなと思います。
そして、こういう診断で遊んでいると、
およそ自分ではかけ離れていると感じる評価を、
友人が「当たっている」と盛り上がる時、とても面白いと感じます。
例えば、私は自分を人見知りな内弁慶で、理屈っぽい割に頭はよくない、
善くも悪くも適当な、明るく大らかな性格の人間だと思っているのですが
人によっては「人懐こく友人が多い」やら「要領の良い世渡り上手」やら、
どの辺りがそう評価頂ける要素なのだろうと、思わずどころか
思い切り首を傾げてしまいたくなる評価を「当たっている」と頷いてくれます。
(特に、要領の良い人間には、できればなってみたいものです。)
良い評価の際は、恐縮しつつも嬉しく思いますが、
自分の中では不本意な評価の際は、素直に反省してしまいます。
ただ、学生の頃は、そう言う評価を頂くと、
「彼ら(彼女ら)は、私の上辺しか見ていないのだな。」
と感じたものですが、最近は
「私は、彼ら(彼女ら)に対して、そう言う態度を積極的に見せているのだな。」
と、いつの間にか考えるようになっている事に、最近気づきました。
多分それは、学生の頃の私の中には
「だからこそ、もっと深く自分を知ってもらいたい。」
と(恐らくは)感じていたのでしょうし、それに対して今の自分は
「私が何者であるかを、自分でより深く見つめ直したい。」
と(恐らくは)思っているのでしょう。
年を取るに従って考え方が変化していたのだな、と
変なタイミングで自分の成長を感じてしまい、妙な気分になりました。
昭和生まれの古いイヌが、
日々思った事や、息子と話した事、
何か吐き出したいなーと思った事を
つらつら書いてゆきたいなあと思います。
連日更新の時もあれば、暫く更新しない時もあります。
基本アホなので、文章まとまりません。
それは違うでしょー!とお感じになる内容も、
きっと多いと思います。
ただ、世間に噛みつきたいとか、
不特定多数の方に喧嘩を売りたいわけではないので、
もう!とお感じの事がございましたら、
そうじゃないでしょう?とご指摘頂けたら幸いです。
時には、ブログを更新する時間だけしかない…
と言う日もあると思います。
と言うか、むしろそんな日の方が殆どかと思います。
なので、コメントやペタは、返せる時にお返し方式です。
必ずレスやペタ返しがないとやだ、とお感じの方は、
申し訳ありませんが、ご遠慮下さいな。
日々思った事や、息子と話した事、
何か吐き出したいなーと思った事を
つらつら書いてゆきたいなあと思います。
連日更新の時もあれば、暫く更新しない時もあります。
基本アホなので、文章まとまりません。
それは違うでしょー!とお感じになる内容も、
きっと多いと思います。
ただ、世間に噛みつきたいとか、
不特定多数の方に喧嘩を売りたいわけではないので、
もう!とお感じの事がございましたら、
そうじゃないでしょう?とご指摘頂けたら幸いです。
時には、ブログを更新する時間だけしかない…
と言う日もあると思います。
と言うか、むしろそんな日の方が殆どかと思います。
なので、コメントやペタは、返せる時にお返し方式です。
必ずレスやペタ返しがないとやだ、とお感じの方は、
申し訳ありませんが、ご遠慮下さいな。
