【速報】受験生のトップに立つあなたへ | 一浪して医学部へ。高2の最後の時点でセンター35%からスタートし、医学部合格にたどり着くまでに本気で試行錯誤して考えた、正統派勉強法

一浪して医学部へ。高2の最後の時点でセンター35%からスタートし、医学部合格にたどり着くまでに本気で試行錯誤して考えた、正統派勉強法

ここでは、部活三昧で高2まで全くと言っていいほど勉強していなかった僕が、一念発起して医学部合格までたどり着いた人生と、僕が試行錯誤して編み出し、学力アップに繋がったと確信している勉強法だけを紹介していこうと思います!

keiです。


前から言っていた、僕の勉強法の
全てを1つにまとめあげたファイルが
とうとう完成しました。



その名も



医学部合格へのガイドライン
~最高のサクセスロードを
     あなたに~



です。









今回、このファイルには
今まで僕がこのブログでは
書いてこなかった、
各科目毎の爆発的な学力上昇を
引き起こすための具体的な
勉強法を全て公開しました。




前回告知をしてから少し
公開が遅れてしまったことは
謝罪いたします。



しかし、その待っていただいた分、
かなりのボリュームと質を持った
ファイルを完成させる
ことができました。



全95ページにわたって、
わかりやすく、見やすくなるように
細心の注意を払って
作成しました。



このファイルは、これから
勉強を始めていくあなたが
爆発的なスタートダッシュを切り、



一気に周りの受験生たちを
ぶっち切ってトップに立つ
ための勉強法を具体的に
示しています。





これは、実際に僕が受験時代に
実践して爆発的に成績を伸ばした
方法であり、



そしてそれを生徒たちに教えながら
改良を重ねた、経験と知識をもとに
作り上げた勉強法です。






このファイルに書かれている通りに
勉強を進めていっていただければ、
確実にあなたの成績が爆発的に
上がっていくことを保証します。






しかし、ここで1つだけ
注意しておきます。




この勉強法は、
『実践すれば必ず最短で
成績が上がる勉強法』
なのであって、



楽してほいほい成績が上がる、
そんな甘いものでは
決してありません。




あくまでも、あなたが間違った
方向で努力をしてしまうことの
ないように、努力を注ぐべき
正しい道を示したにすぎません。





ですので、
『なんとなく医学部を目指そうかな…』
『勉強なんかしたくねー』
『努力とかまじでしたくない』




そんな生半可な覚悟しかないならば、
決してこのファイルは受け取らないで
ください。





勉強のやる気がない、
高い志がない、
そんな人には何を教えても
無駄になりますし、



なにより医学部に受かるなんて
100%不可能です。





『絶対に医学部に受かる!
そのための努力ならいくらでも
惜しまない!!』



あなたがもしこんな気概が
あるならば、すぐにでも
このファイルを受け取って
ください!





今回、
このファイルは『無料』で提供
することにしました。





これまで予備校などでお金を
払って僕に話を聞きに来てくれて
いた子たちには申し訳ないと
思ったのですが、



予備校に通ってる子たちは
その塾の授業をする講師や
テキストを作った会社などに
お金を払っているだけであると
考えれば、




今回は勉強法を公開するだけ
ですので、かかったのは僕の
努力と時間だけです。




それだけで、医学部に行きたいと
いうあなたの望みを叶える
お手伝いができるのならば、
当然無料で提供だろう!



そう思って今回、
無料で提供することに
決めました。




なによりも、あなたには
僕と同じような苦しみを
味わっていただきたくないんです。



僕は、少し受験にとりかかるのが
遅かったため、ほんのわずかの差で
現役合格を逃してしまいました。




僕は、高2の終わりの3月から
受験勉強を開始しました。



2年間部活三昧だったために
(最近流行りのラグビーです)
本当に全く勉強をしていなくて、





英語なんて本当にぱっぱらぱー
理系科目も全然公式も覚えてないし、
全国模試では全科目平均40ぐらい
でしたね。笑




しかし、とにもかくにも
勉強をしないと何も始まらない。






僕が
『絶対に信頼できる!』
そう信じられる先生を各科目毎に
探し、(先輩なども含みます)
その人たちに教えてもらった
勉強法でとにかくがむしゃらに
頑張りました。




実際、
もともと学年240/320位で
始めた受験勉強が、
5月の実力テストでは11位になり、





特に成果が出た英語と化学は、
6月の模試でそれぞれ
182点と86点にまで伸びました。





『よっしゃ!絶対いけるぞ!』



あの時の僕はそう思っていました。




しかし、
そこから長い停滞期に入ります。






最初に爆発的に成績を伸ばす
ことは可能ですし、おそらく
これだけでも阪大工学部
や関関同立ぐらいなら
受かります。





しかし、医学部レベルとなると
話は変わってきます。





ある程度成績が上昇してから、
そこからさらに自分を分析し、
緻密な勉強を積んでいく時期が
必ず必要であり、


ここにかなりの時間が
かかってしまいます。



これだけはどうしようも
ありません。



ですので、現役で合格する
ためには、この成績上昇の
第2段階にどれだけの時間と
労力をかけることができるか


それが最も大切になってきます。



そのためにも、センターでは
平均80%、阪大工学部や関関同立
ぐらいなら狙えるというレベルまで
は爆発的なスピードで一気に
駆け上がっておく必要があります。




結局あの時の僕はこの事実も
わかっておらず、勉強法も
しっかりとは定まりきって
いなかったこともあり、



第2段階の成績上昇を
迎えたのは浪人の春の4月でした。



こんな悔しいことがあるでしょうか。




結局、浪人の1年はそれから
成績が落ちないように
務めるだけのような日々となり、



1浪して近畿の国公立医学部に
合格しました。





事実上、僕が医学部合格レベルに
達するのに要したのは、
ほぼ約1年であると言えます。








もう少し早く始めていれば…

最初からちゃんと正しい
勉強法がわかっていれば…




そう思うと、本当に悔しい
気持ちになることがあります。





しかし、今の時期から勉強を
始めようとしているあなたは、
僕ができなかったこれらの
条件を共に満たしています。




早くから受験勉強をしようと
思ったのはあなたが崇高な
受験生だからです。




そして、正しい勉強法は
僕があなたに示してあげる
ことができます。






今の時期からあなたが僕が教える
本当に正しい勉強法を
実践し、爆発的に成績を
上昇させ、圧倒的な
スピードで医学部合格に
到達してもらう





あなたにこうなってもらう
ことこそが、今の僕の願いです。










①上のリンクを押していただくと、
あなたの名前とファイルを受け取る
ためのメールアドレスを入力する
欄があるページに移動します。

※ここで入力していただいた
メールアドレスはこの商品の
受け渡しにのみ使用し、
第三者からメールが届いたり
するようになることは一切
ありません。
それだけは必ずお約束します。



②名前とアドレスを入力して
いただけたら、下にある
『確認』というボタンを
押してください。

③すると、確認画面へと
移行しますので、あなたの
名前とアドレスが正しく
入力されてることが確認
できれば、下の『送信』
というボタンを押してください。


④そうすると、僕(kei)から
1通だけメールが返ってきます。
そこに今回のファイルをダウンロード
するためのリンクが貼ってあります
ので、そこからファイルを受け取って
ください

※ファイルはPDFという形式を
とっています。
もしなんらかの理由でダウンロード
ができなければ、
bk.kou.pma6@gmail.com
までご連絡ください。

迷惑メール設定をしていると、
僕からのメールが届かない
場合があります。
bk.kou.pma6@gmail.com
から受信ができるように
なっているか、確認してみて
ください。




今回、このファイルを
無料で提供するにあたり、
1つだけ悲しいお知らせを
しなければなりません。






この勉強法は、少しでも早く、
また今すぐ勉強を開始したい!
というやる気のある受験生に
のみ受け取っていただきたいと
思っていますので、




提供する時期を
2015年12月20日(日)
23時59分まで
に限定させていただきたいと
思います。





おそらく、これから受験を
開始するあなたがこれを
手に入れる機会は、もう
2度と来ないです。






怪しい内容は一切ありません!
僕が、本当に心の底からあなたの
成績を上げるために役に立つと
確信したメソッドだけを凝集
してこのファイルを作りあげました。



これを読んでくださるあなたに
絶対に損はさせません。




会ったこともない僕を
信じていただけないという
気持ちはよくわかります。



しかし、今このファイルを
受け取って、得をすることは
あっても損をすることは
絶対にないということは
お約束します。






ですので、あなたがこれから
医学部を受験するにあたって、
本当に頑張りたいという気持ちか
あるならば、



迷わずこのファイルを受け取って
ください。
それこそがあなたの合格への
大きな第一歩になると、僕は
確信しています。







では、次はPDFの中で会いましょう。
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。


kei