パリ生活もカウントダウン…(ノ_-。)










なかなかゆっくりする時間もなく過ごしていますが、
パリにいる間に…!!!と、
先日、主人と最後の晩餐ならぬ最後のランチをしてきました。
あの超!有名な、
L'atelier de Joël Robuchon
(ラトリエ・ドゥ・ジョエル・ロブション)
行っちゃいました(*^^*)
私たち、今回はランチのmenuを頂きました!
じゃーん、こちらです(*^^*)
蟹、上に乗ってるのはカブです。

タルタルの上にたっぷりキャビア!

ホタテ、シャンピニオンとクリームのソース。

アスパラのポタージュ

フォアグラ、上はルバーブ。

なんとこれ…餃子です!

サンピエールというお魚、ピスタチオのソース。

メインには、アンガス牛を選びました。

ラムのグラニテ、パッションフルーツとバナナ・ココナッツのクリーム…

蓋も中身もすべて濃厚な、少し苦味もあるショコラ。

前菜が全てものすごく美味しくて、主人と二人ではじめから感動しっぱなし♪
だったからか、
メインは…正直なところあまり印象に残ってなかったりしますσ(^_^;)
でも全体的なクオリティは流石!の一言で、
見た目もお味もとっても素敵なランチを楽しませてもらいました♪
引っ越しの事、これから先の生活の事、育児の事…
二人で食事をしながらいろいろ話せて良かったです。
夫婦といえど、こういう機会でもないとなかなか普段はじっくり話せないものですからね…笑
残り少なくなってきたパリ生活、
またひとつ素敵な思い出ができました!
…と言いつつ、きっとそのうちまたロンドンから食べに来ちゃう予感。笑
美味しいランチ、ご馳走様でした♡